# 売れるネット広告社グループ（9235） 【新サービスリリース】売れるネット広告社グループ(9235)、新サービス『売れるAIホームページ制作』をリリース！～Web制作市場に新潮流～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250910555453
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が、AIで企業・サービス紹介用の縦長1ページ型ホームページを自動構築・納品する新サービスを正式に開始した。納品後の制作費を顧客が自由に決める価格モデルを採用し、AIによる継続更新も行う。

## 会社が挙げた理由

AIによる自動構築・納品と、顧客が納品後に価格を決めるモデルによって、低価格・高速なWeb制作を提供し、AI研修や関連ソリューションへのクロスセルおよび長期的な顧客関係の構築につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れる AI ホームページ制作
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れる AI マーケティング社株式会社は売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 納品後に顧客自身が自由に決定する自由価格モデル
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月11日（正式リリース、実績）
- 適用分野: 企業・サービス紹介、企業ホームページ、サービスLP、Web制作
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 公式ホームページはフルAIで構築済み
- 業績への影響: 2026年度7月期の連結業績にプラス寄与見込み
- 出典: 矢野経済研究所などの調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新サービス『売れる AI ホームページ制作』を正式にリリースいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ご発注に当たっては別途お申込み条件に合意していただきます。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年９月 11 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「【新サービスリリース】」「新サービス『売れる AI ホームページ制作』をリリース！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025 年９月 11 日」および「正式にリリースいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式にリリースいたします」「2026 年度７月期…連結業績にプラス寄与見込みです。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「連結子会社である売れる AI マーケティング社株式会社は」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「日本の Web 制作市場は 2025 年には 1 兆円規模に達すると予測されています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025 年には 1 兆円規模に達すると予測されています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所などの調査によれば」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年には 1 兆円規模」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AI 研修や関連ソリューションへのクロスセルを展開し、顧客と長期的な関係を構築してまいります。」「連結業績にプラス寄与見込みです。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2026 年度７月期の売れるネット広告社グループの連結業績にプラス寄与見込みです。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『売れる AI ホームページ制作』を正式にリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れる AI マーケティング社株式会社は」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『売れる AI ホームページ制作』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れる AI マーケティング社株式会社は、新サービス…を正式にリリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れる AI マーケティング社株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「“前代未聞”仕組み」「圧倒的な差別化武器」「歴史的転換点」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の Web 制作市場は 2025 年には 1 兆円規模」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「すでに当社の公式ホームページはフル AI によって構築されており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「制作会社に数十万〜数百万円の発注を行い、納品まで数週間から数か月」「既存の制作会社・クラウドサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『売れる AI ホームページ制作』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代 表 者 名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問 合 せ 先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「前代未聞」「革新的モデル」「二重の衝撃」「革命的」「壮大なるビジョン」「歴史的転換点」「爆益」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご発注に当たっては別途お申込み条件に合意していただきます。」「プラス寄与見込みです。」」）
