# 売れるネット広告社グループ（9235） 【参加者満足度が驚異の90％超え！】売れるネット広告社グループ、D2C業界成長の中心に～圧倒的な業界リーダーシップを体言～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250909555313
種別: その他開示
開示日: 2025-09-10
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2025年6月26日に開催した「D2Cの会」フォーラム2025について、参加者数や満足度、収益実績を含む事後レポートを公表した。イベントには341名が参加し、売上約2,295万円、粗利約1,044万円を計上した。

## 会社が挙げた理由

「D2Cの会」フォーラム2025の実施結果をアフターレポートとして知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『D2Cの会』フォーラム 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が『D2Cの会』を発足・運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月26日（実施済み）
- 適用分野: D2C（ネット通販）業界、広告運用、商品開発、ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 参加者341名
- 定量的な効果: 参加者アンケートで91％が10段階評価の『7』以上、評価『4』以下は0人
- 利用実績: 参加者341名（2025年6月26日開催時点）
- 業績への影響: 売上22,950,000円（税込）、粗利10,437,893円（税込）
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年6月26日（木）に実施したD2C業界最大級の経営者サミット」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月26日（木）に実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施した…フォーラム2025についてアフターレポート」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「91％以上が満足度が高いと想定される『7』以上」「対応できていることが推測される」「つながる余地が大きい」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先としての記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上：22,950,000円（税込）」「粗利：10,437,893円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「【収支】…売上…粗利…」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加者アンケート」「【収支】」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月26日」「合計：341名」「売上：22,950,000円」「粗利：10,437,893円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来的な顧客獲得チャネル拡大につながる余地が大きい」「当社自身の企業価値向上を実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上：22,950,000円（税込）」「粗利：10,437,893円（税込）」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「実際の収益貢献を伴う事業モデルとして確立」「売上」「粗利」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2025」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「実施した…フォーラム2025についてアフターレポート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『D2Cの会』とは売れるネット広告社が…発足したD2C関係者のグループ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「D2C業界最大級」「過去最大級規模」「圧倒的な業界リーダーシップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「＜合計：341名＞」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2025」「https://www.youtube.com/watch?v=7CYuaTdf6VY」「証券コード：9235」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「参加者満足度が驚異の90％超え」「圧倒的な業界リーダーシップ」「最強の売れるノウハウ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「想定される」「推測される結果」「つながる余地が大きい」」）
