# 売れるネット広告社グループ（9235） 【事業拡大】売れるネット広告社グループ(9235)、「最強の売れるメディアプラットフォーム」メルマガ媒体提携数が累計20件に到達！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250902551906
種別: その他開示
開示日: 2025-09-03
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が展開するメディアプラットフォームで、提携するメールマガジン媒体が累計20社に達した。これにより、広告主はより多くのメールマガジンを通じて商品・サービスを訴求できるようになる。

## 会社が挙げた理由

SEO・SNSに加えて、生活者へ直接アプローチできるメルマガを新たな集客チャネルとして活用し、広告主の商品・サービスを届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるネット広告社グループの連結子会社である売れるネット広告社が展開するプラットフォーム。メルマガ媒体との提携関係がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: デジタル広告、ダイレクトマーケティング、商品・サービスの集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: メルマガ提携メディア数が累計20社に到達（2025年9月3日時点の発表）
- 業績への影響: 広告主からの安定したリカーリング収益の積み上げ、新規提携拡大やAI最適化に伴う収益成長、ARR増大や営業利益率改善を見込むと記載。ただし具体的な金額・比率は未開示。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「メルマガ提携メディア数が20社を突破いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月3日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「メルマガ提携メディア数が20社を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「20社を突破いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「20社を突破いたしました」／「収益成長も見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「メルマガ提携メディア数が20社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「より多くのメールマガジンを通じて商品・サービスをダイレクトに訴求することが可能」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「個別の提携先会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「メルマガ提携メディア数が20社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計20件」／「20社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計20件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社プラットフォーム」／「20社を突破いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計20件に到達」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「収益成長も見込まれます」／「ARR（年間経常収益）の増大や営業利益率の改善にも直結」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「ARRの増大や営業利益率の改善にも直結」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告主様からの安定したリカーリング収益が積み上がる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「売れるネット広告社株式会社が展開する『最強の売れるメディアプラットフォーム』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「メルマガ提携メディアのさらなる拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」／「業界のリーディングカンパニー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「メルマガ提携メディア数が20社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合他社に対する優位性を強化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」／「証券コード：9235」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「コード番号：9235」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」／「強力な効果を発揮」／「持続的な成長を目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「収益成長も見込まれます」／「持続的な成長を目指してまいります」」）
