# 売れるネット広告社グループ（9235） 【事業拡大】売れるネット広告社グループ(9235)、「最強の売れるメディアプラットフォーム」SEO媒体提携数が累計50件に到達！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250825547083
種別: その他開示
開示日: 2025-08-26
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が展開する「最強の売れるメディアプラットフォーム」で、SEO提携メディア数が累計50社を超えた。これにより、広告主はより多くのSEOメディアを通じて広告配信できるようになった。

## 会社が挙げた理由

広告主の商品・サービスを生活者へ届けるため、SEOを活用したメディアとの提携を積極的に推進してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム、売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社の売れるネット広告社株式会社がプラットフォームを展開している。SEO提携メディアとの提携関係がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピングは既にリリース済み（具体的日付はnot_disclosed）
- 適用分野: デジタル広告、SEO、AEO、ECマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（売れるネット広告社グループ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: SEO提携メディア数が累計50社を超えた
- 業績への影響: 広告主からの安定した収益の拡大が可能としているが、具体的な金額・比率はnot_disclosed
- 出典: 当社が独自に行った「買うAI」普及予測

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「SEO 提携メディア数が 50 社を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「SEO 提携メディア数が累計 50 件に到達」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「具体的な提携開始日・稼働日は記載されていない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「50社を突破いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「50社を突破いたしました」／「成長が期待されています」／「可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「SEO 提携メディア数が 50 社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先メディアの会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社グループとの資本・人的関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「広告主様」は記載されるが、個別企業名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「SEO 提携メディア数が累計 50 社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計50社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が独自に行った『買うAI』普及予測」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計50社」／「2030年」「2033年」「2035年」の予想数値」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「広告主様からの安定した収益の拡大」／「中長期的な成長戦略の実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「安定した収益の拡大」／「企業価値の向上」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告配信を行うことが可能」／「集客・販売促進の仕組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回の提携拡大」／「AEO最適化支援サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のプラットフォーム」／「当社の『売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピング』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」／「唯一の企業＝当社だけ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：福岡県福岡市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「SEO提携メディア数が累計50社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合優位性を確立」／「AI最適化済みブランドと未対応ブランドの格差」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「代表者名」／「コード番号：9235」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強」／「決定的ソリューション」／「圧倒的な先行者利益」／「決定的武器」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「成長が期待されています」／「可能性がございます」／「〜と考えられます」」）
