# 売れるネット広告社グループ（9235） 【D2C業界の革命へ】売れるネット広告社グループ、『一般社団法人D2Cの会』を設立！業界最大のネットワークを核に3兆円市場の成長を加速させる

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250820544892
種別: その他開示
開示日: 2025-08-21
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

従来開催していた「D2Cの会」を一般社団法人として組織化し、D2C事業者への支援や情報提供を強化する体制を設けた。設立日は2025年3月25日で、発表時点では既に設立済み。

## 会社が挙げた理由

D2C業界の健全な発展と新たな市場創出、資本力や規模に左右されず中小企業を含む事業者がD2Cに挑戦できる環境の整備を目的としている。少子高齢化、円安、物価高などの経済情勢を受け、従来の取り組みを強化する必要があると判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 一般社団法人 D2C の会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が設立した法人。従来の『D2C の会』を一般社団法人化したもの。資本関係・人的関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月25日（設立日、実績）
- 適用分野: D2C事業、広告・マーケティング、ブランド戦略、商品開発、中小企業支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 業界最大のネットワーク（具体的規模はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: これまで『D2C の会』を開催してきた（回数・参加者数はnot_disclosed）
- 業績への影響: D2C市場拡大に伴う当社グループの売上・利益拡大を見込む。企業価値・株主価値の中長期的な向上に直結すると考えているが、金額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『一般社団法人 D2C の会』を設立（設立日：2025 年３月 25 日）いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「設立に関する記載のみで、契約・決議に関する記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「設立日：2025 年３月 25 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまで『D2C の会』を開催してきましたが、『一般社団法人』として新たなスタートを切ることとなりました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日：2025 年８月 21 日、設立日：2025 年３月 25 日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「業界ネットワークの拡大により、以下の効果を見込んでおります／貢献することが期待されます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称に該当する記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先等の記載はない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「本年中には約 3 兆円規模に達すると予測されています」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「本年中には約 3 兆円規模に達すると予測されています」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「『約 3 兆円規模に達すると予測』との記載はあるが、出典の記載はない」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「本年中には約 3 兆円規模に達すると予測されています」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「D2C 市場拡大に伴う売れるネット広告社グループの売上・利益拡大／企業価値を飛躍的に向上させる、極めて戦略的な一手」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「売上・利益拡大／株主の皆様の中長期的な企業価値向上にも直結すると考えております」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「D2C 業界の健全な発展と新たな市場創出を目的／社会的意義を持っています」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「売れるネット広告社グループの企業価値を飛躍的に向上させる、極めて戦略的な一手」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「従来のフォーラム活動に加え／取り組みをさらに強化する必要があると判断」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「売れるネット広告社グループが『一般社団法人 D2C の会』を設立」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「“元祖”である我々／業界最大のネットワーク」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国の中小企業が抱える多様な課題に対して実践的な支援と情報提供」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「これまで『D2C の会』を開催してきました」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「従来の流通経路に頼らず直接消費者にアプローチできる／激化する競争」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「一般社団法人 D2C の会／設立日：2025 年３月 25 日」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各 位、会社名、代表者名、コード番号、問合せ先、【D2C 業界の革命へ】、ダイジェスト動画URL」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「【D2C 業界の革命へ】／“元祖”／業界最大のネットワーク／企業価値を飛躍的に向上／極めて戦略的な一手」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「約 3 兆円規模に達すると予測／効果を見込んでおります／貢献することが期待されます」）
