# 売れるネット広告社グループ（9235） 【事業モデル革命】売れるネット広告社グループ“最強の売れるノウハウ”を実装する『AI専門』の新会社設立！AIのルールを創り新時代の覇権を握る

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250804529556
種別: その他開示
開示日: 2025-08-05
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

AIマーケティング支援などを行う新会社「売れるAIマーケティング社株式会社」を2025年8月5日に設立した。親会社が90％を出資する子会社で、D2C・EC・店舗向けのAI関連サービスを提供する。

## 会社が挙げた理由

「買うAI」時代を見据え、売れるネット広告社グループが培ったマーケティングのノウハウとAIを融合し、AIマーケティング支援、AI人材教育、AIソフトウェア開発などを行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れるAIマーケティング社株式会社、売れるAIシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が90％出資する子会社。福本朋哉が10％を保有。当社役職員3名が取締役を兼務する予定。取引関係は該当事項なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月5日（新会社の設立日・実績）
- 適用分野: D2C（ネット通販）、EC、店舗のマーケティング・販売支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区台場二丁目3番1号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1,000社以上の大成功で証明済みの『最強の売れるノウハウ』と記載（対象サービスの導入実績かは不明）
- 業績への影響: 2026年7月期の連結業績にプラス寄与見込み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月5日に設立したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新会社『売れるAIマーケティング社株式会社』を本日2025年8月5日に設立」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「設立年月日 2025年8月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新会社設立のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日2025年8月5日に設立した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「設立したことをお知らせいたします」「連結業績にプラス寄与見込みです」「ポテンシャルを秘めています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社が90％出資する子会社として設立します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都港区台場二丁目3番1号」「事業内容 AIマーケティング支援」「資本金 20百万円」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社が90％出資する子会社」「当社の役職員3名が当該会社の取締役を兼務する予定」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアント」への言及はあるが、具体的な顧客名の記載はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「資本金 20百万円」「当社が90％出資」「2025年8月5日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1,000社以上の大成功で証明済み」「2026年7月期…プラス寄与見込み」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「資本金 20百万円」「90％」「2025年8月5日」「2026年7月期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「売れるネット広告社グループの成長を牽引する極めて重要なエンジンとなります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2026年7月期の…連結業績にプラス寄与見込みです」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『売れるAIシリーズ』の販売を中心として営業活動を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AI技術を活用したマーケティング支援に特化する新会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AI技術を活用したマーケティング支援に特化する新会社」「売れるAIシリーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が90％出資する子会社として設立」「AIマーケティング支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社が90％出資する子会社として設立します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「このニッポンで、この方程式を完璧に実行できるのが我々だけ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の全企業の成長」「このニッポンで」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客名、導入社数、利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のマーケティング手法」「他社が逆立ちしても、未来永劫追いつけない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「売れるAIマーケティング社株式会社」「売れるAIシリーズ」「https://ureru.ai/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9235 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「確変確定」「歴史的な号砲」「最強」「絶対に勝てる」「爆益」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プラス寄与見込み」「ポテンシャルを秘めています」」）
