# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループのSaaS事業、GMV“100億円”突破！【サービスの着実な成長・補足説明資料】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250731524777
種別: その他開示
開示日: 2025-07-31
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

SaaSサービス「売れるD2Cつくーる」を通じて流通した受注流通総額（GMV）が、2020年から4年間で累計100億円を超えた。今後は広告運用との連携や生成AIによる機能拡充を進める方針も示している。

## 会社が挙げた理由

『売れるD2Cつくーる』を通じて商品が流通した結果としてGMVが累計100億円を突破したと説明している。今後については、広告運用サービスとのクロスセルと生成AIとの統合を推進するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れるD2Cつくーる、ランディングページ自動生成(AI生成機能β)
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 約100万円～300万円（従来のランディングページ制作・カートシステム設定にかかるコストとして記載）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年（GMVの集計開始時期として記載。サービスの提供開始日かは不明）
- 適用分野: D2C（ネット通販）、ネット広告・ランディングページを用いた新規顧客獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 登録商標第5937601号、登録商標第5927186号、登録商標第5569381号、登録商標第5937598号、登録商標第5937600号、登録商標第5937599号、登録商標第6041909号（有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ROAS最大+338％改善、約3分間でランディングページ等の自動生成・システム自動設定が可能、累計2,600回以上のA/Bテスト
- 利用実績: 2020年から4年間で累計GMV100億円突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『受注流通総額（GMV）が、2020年から4年で累計“100億円”を突破』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「『2020年から4年で累計“100億円”を突破』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『SaaS事業、GMV“100億円”突破』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『累計“100億円”を突破』『実現することが可能になり』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『導入クライアント』『クライアント』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『2020年から4年で累計“100億円”を突破』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『2020年から4年で累計』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「数値の出典・第三者機関の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2020年から4年で累計“100億円”を突破』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『GMVとARRを相乗効果で成長させます』『競合優位性のあるSaaSプロダクトへと進化』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「『実利用規模や、クライアントビジネスへの実質的インパクトの大きさを定量的に証明する指標』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ランディングページ特化型クラウドサービス（SaaS）』『広告運用との最強クロスセル』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『SaaS事業、累計GMV“100億円”突破』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『新機能追加や生成AIとの統合を推進』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が創業以来行ってきたA/Bテストの勝ちパターンが反映された』『『売れるD2Cつくーる』』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『ネット広告/ランディングページ特化型クラウドサービスはウチだけ！』『圧倒的な実績』『無敵のプロダクト進化』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『世界中にたくさんのドラマを創ります！』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計2,600回以上のA/Bテスト』『累計“100億円”を突破』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『D2C（ネット通販）を開設するには３パターンしかありません』『ネット広告/ランディングページ特化型クラウドサービスはウチだけ！』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『売れるD2Cつくーる』『登録商標第5937601号』『登録商標第6041909号』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題『売れるネット広告社グループのSaaS事業、GMV“100億円”突破！【サービスの着実な成長・補足説明資料】』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『圧倒的な実績』『最強の売れるノウハウ』『無敵のプロダクト進化』『今後も世界中にたくさんのドラマを創ります！』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「『今後の展望：ARR成長へのロードマップ』」）
