# 売れるネット広告社グループ（9235） 【市場震撼】売れるネット広告社グループ、“売上直結型”『TikTokライブコマース支援サービス』をついに始動！Amazon3冠・勝利の方程式

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250722517598
種別: その他開示
開示日: 2025-07-22
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社のオルクスを通じて、TikTokでの商品販売を支援する新サービスを開始した。配信企画や運営代行、販売促進、効果検証、インフルエンサー起用などを提供する。

## 会社が挙げた理由

TikTokの拡散力と購買体験を活用し、既存のソーシャルEC戦略や海外TikTok支援との相乗効果を生かして、EC事業者の販売拡大を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TikTok ライブコマース支援サービス、KogaO＋
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社オルクス株式会社を通じて提供。売れる越境EC社との海外TikTok支援とのシナジーにも言及。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ハイブリッド型（固定＋成果連動）：月額リテイナー（受託）＋GMV連動ロイヤリティ
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月22日（開始済み）
- 適用分野: EC、ライブコマース、TikTok・抖音を活用した国内外の販売支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（売れるネット広告社グループ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: KogaO＋が2025年3月時点で累計販売枚数80万枚超
- 利用実績: KogaO＋の2025年3月時点の累計販売枚数80万枚超
- 業績への影響: 短期的には業績影響は軽微と考えるが、中期的にはプラス寄与見込み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『TikTok ライブコマース支援サービス』を開始したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する明記なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年7月22日／『サービスを開始した』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『新事業、『TikTok ライブコマース支援サービス』を開始』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『開始したことをお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『開始した』、『中期的にはプラス寄与見込みです』、『軽微と考えます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『連結子会社であるオルクス株式会社を通じ』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『クライアントの売上』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『2025年3月時点で累計販売枚数80万枚超』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『累計販売枚数80万枚超』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『2025年3月時点で累計販売枚数80万枚超』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年3月時点で累計販売枚数80万枚超』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『次世代の収益の柱』、『極めて重要な成長ドライバー』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『短期的には業績影響は軽微と考えます』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『月額リテイナー（受託）＋GMV連動ロイヤリティ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『新事業』、『日本国内および東アジア全域』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「『新事業、『TikTok ライブコマース支援サービス』』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『オルクスが提供する「ライブコマース支援」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『連結子会社であるオルクス株式会社を通じ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『圧倒的No.1』、『唯一無二のクロスボーダー支援体制』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『中国版TikTok「抖音（Douyin）」』、『日本国内および東アジア全域』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「新サービスの導入先・利用企業名や件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『大手企業がひしめくAmazon』、『単なるライブ配信支援ではありません』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『TikTok ライブコマース支援サービス』、『抖音（Douyin）』、『KogaO＋』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『会社名』、『代表者名』、『（コード番号：9235 東証グロース）』、『問合せ先』、『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『市場震撼』、『最強のEC支援事業』、『圧倒的No.1』、『完全制覇』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『短期的には業績影響は軽微と考えますが、中期的にはプラス寄与見込みです』」）
