# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社G、『最強の売れるメディアプラットフォーム』のインフルエンサー提携数「80,000人」突破！年商11億円超の収益エンジンへ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250715514533
種別: その他開示
開示日: 2025-07-15
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が運営するメディアプラットフォームで、提携インフルエンサー数が8万人を突破した。月間取扱高も過去最高9,554万円を記録し、2025年度の連結業績へのプラス寄与が見込まれている。

## 会社が挙げた理由

TikTok、Instagram、YouTube Shortsなどの短尺動画SNSで活動するインフルエンサー網と、広告・インフルエンサーマーケティング・ライブコマースを統合した完全成果報酬型モデルによって、提携数と取扱高が拡大したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『最強の売れるメディアプラットフォーム』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社の売れるネット広告社株式会社が運営するプラットフォーム
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 完全成果報酬型。成果がなければ支払いは一切発生しない
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: D2Cマーケティング、ネット広告、インフルエンサーマーケティング、ライブコマース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 提携インフルエンサー80,000人突破
- 定量的な効果: 2024年8月から2025年6月（見込）に月次取扱高が約2.4倍。2025年5月の月間取扱高は95,545,695円
- 利用実績: 提携インフルエンサー数80,000人突破
- 業績への影響: 2025年度の連結業績にプラス寄与見込み。影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「提携インフルエンサー数が『80,000人』を突破したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提携インフルエンサー数が『80,000人』を突破したことをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『80,000人』を突破したことをお知らせいたします。2025年5月には過去最高の9,554万円を記録しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2025年6月（見込）／2025年度の連結業績にプラス寄与見込みです。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「提携インフルエンサー数『80,000人』。個別の相手先社名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別の提携先名称の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営する。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「提携インフルエンサー数『80,000人』を突破。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「提携インフルエンサー数が『80,000人』を突破。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『80,000人』を突破／月間取扱高の推移。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年8月から2025年6月（見込）の月次取扱高表、2025年5月95,545,695円。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『年商11億円超』の超収益エンジン／今後の当社グループの業績に『極めて大きなインパクト』。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「2025年度の売れるネット広告社グループの連結業績にプラス寄与見込みです。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「完全成果報酬型ネットワーク／月間取扱高。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営する。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『最強の売れるメディアプラットフォーム』における提携インフルエンサー数。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「売れるネット広告社株式会社が運営する『最強の売れるメディアプラットフォーム』。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営する。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『もはや競合不在』『唯一無二』のSNSマーケティング・インフラ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本のインフルエンサーマーケティング市場／日本の広告業界。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「提携インフルエンサー数『80,000人』。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「従来型では売れなくても広告主がコスト負担／成果がなければ支払いは一切発生しない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『最強の売れるメディアプラットフォーム』、TikTok、Instagram、YouTube Shorts。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：9235 東証グロース）／問合せ先。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『D2Cマーケティング革命』『唯一無二』『市場を完全制覇』『株価を青天井へ』。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2025年6月（見込）／2025年度の連結業績にプラス寄与見込みです。」）
