# 売れるネット広告社グループ（9235） 【検索の時代は終わった】売れるネット広告社グループ、通販の巨人やずやと歴史的タッグ！《日本初》独占AEOで“買うAI”時代の覇権を掌握する！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250709510386
種別: その他開示
開示日: 2025-07-09
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

売れるネット広告社グループが、やずやの全社的なAI活用を進める中核パートナーとなり、AEOやAI接客、生成広告、業務自動化などを段階的に導入するプロジェクトを始めた。

## 会社が挙げた理由

やずやがAIを軸とした全社的な変革を重要課題と位置づけ、22年間のネットマーケティング支援実績とAEOに関する知見を持つ当社がパートナーに選ばれたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AEO（AI Engine Optimization）支援サービス『売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピング』、AI接客チャットボット、AIパーソナライズ広告、生成動画、AI未来予測コンサル
- 相手先: 株式会社やずや
- 相手先の概要: 本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：矢頭徹、1975年創業、健康食品通販のパイオニア
- 当社との関係: 当社代表の加藤公一レオが会社員時代から22年間ネットマーケティングを支援してきた取引関係。今回、当社が全社的AI化の中核パートナーとなる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月（予定。新設する『売れるAIマーケティング社』を通じた支援開始）
- 適用分野: 健康食品通販、D2C、マーケティング、社内業務、フルフィルメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社やずや：福岡県福岡市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2035年にはAI経由の売上比率が約49%に達するとの未来予測
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は単なる1プロジェクトに留まらず、年商拡大につながるAI経営創出ビジネスの実現を視野に入れていると記載。ただし具体的な金額はnot_disclosed。
- 出典: 当社試算（AEO市場TAM世界3.4兆円、2028年予測）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「具体的アクションプラン（2025年８月～2026年３月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「中核パートナーに就任し」と記載されているが、契約締結・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年８月～2026年３月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年５月19日、…『売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピング』を…リリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年８月～2026年３月」および「正式導入」「PoC」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「大型プロジェクトを本格始動した」／「実現を視野に入れています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社やずや」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「全社的なAI活用を推進する“大型プロジェクト”」／「全社的AI化の中核パートナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：矢頭徹」／「1975年の創業以来」／「健康食品通販のパイオニア」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「会社員時代から22年間…ネットマーケティングを支援」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社やずやの“AI経営変革”を実現する中核パートナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「AEO市場TAM：世界3.4兆円（2028年予測、当社試算）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2028年予測」／「2035年にはAI経由の売上比率が約49%に達する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社試算」／「当社が以前公表した『2035年には…約49%』という未来予測」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「世界3.4兆円（2028年予測）」／「2035年には…約49%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たなメガグロースモデルを創出」／「年商拡大のための“AI経営創出ビジネス”」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「本件が…業績に与える影響は、単なる１プロジェクトに留まりません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「やずやの『全社的AI化プロジェクト』を…支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社的なAI活用」／「全社的AI化プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「以下の『最強の武器』を全面投入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が独占的に保有するAEOノウハウ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ…本格始動した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「《日本初》」／「日本で唯一保持している企業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のD2C市場」／「日本のAI革命」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社やずやの…全社的AI化プロジェクト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「SEO終焉」／「検索キーワードを人間が“探す”時代」／「AEO」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピング」／「AEO（AI Engine Optimization）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：9235 東証グロース」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「歴史的タッグ」／「通販の巨人」／「最強の武器」／「絶対的優位性」／「圧倒的な先行者利益」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「期待インパクト（KPI）」／「フルフィルメント自動化PoC」／「実現を視野に入れています」」）
