# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、アプリ広告市場への本格展開を加速！「最強の売れるメディアプラットフォーム」アプリ媒体提携数が累計50件に到達！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250703507472
種別: その他開示
開示日: 2025-07-03
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が提供する「最強の売れるメディアプラットフォーム」で、提携したアプリ媒体が累計50件に達した。会社は今後、提携アプリ100媒体を中期目標に掲げ、アプリ広告事業を拡大する方針を示している。

## 会社が挙げた理由

スマートフォンの普及や広告市場のアプリ内広告への移行を背景に、アプリ広告領域へ注力しているため。独自アルゴリズム、管理画面のUI/UX、アプリ媒体との柔軟な連携が提携拡大を支えていると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 提携アプリ媒体との事業上の提携。具体的な資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: アプリ広告（ゲーム、ニュース、SNS、ツール系アプリ等）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アプリ媒体との提携数が累計50件
- 業績への影響: 連結業績への影響は現時点では軽微。中長期的には業績および企業価値の向上に寄与すると考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アプリ媒体との提携数が累計 50 件に到達したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「アプリ媒体との提携数が累計 50 件に到達」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に提供開始日・稼働日を示す記載はない」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提携数が累計 50 件に到達したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「累計 50 件に到達」「中長期的には業績および企業価値の向上に寄与すると考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「アプリ媒体との提携数」「媒体社との長期的な協業関係」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アプリ媒体と高い柔軟性で連携」「媒体社との長期的な協業関係を構築」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「提携先の会社概要に関する記載はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文では「連結子会社である売れるネット広告社株式会社」がサービス提供会社として記載されるが、提携先との関係は示されていない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「アプリ媒体との提携数が累計 50 件」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アプリ媒体提携数が累計 50 件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計 50 件に到達」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する…プラットフォームにおいてアプリ媒体との提携数が累計 50 件に到達」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計 50 件に到達」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「広告収益の新たな柱へ」「アプリ広告市場における成長エンジン」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は現時点では軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告収益の新たな柱へ」「グループ全体の収益基盤を…支える事業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が提供する…サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アプリ媒体との提携数が累計 50 件」「アプリ媒体に最適化した広告フォーマットの開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が提供する主力サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「業界トップクラスの UI/UX 設計」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界的に見ても、モバイルアプリ広告市場は…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アプリ媒体提携数が累計 50 件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる ASP ではなく」「これらの機能が、他社にはない利便性・収益性・継続性を実現する差別化要因」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「SDK（ソフトウェア開発キット）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名…代表取締役社長 CEO」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「急成長市場」「極めて重要な進展」「競争優位性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響は現時点では軽微」「中長期的には…寄与すると考えております」「開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせ」」）
