# 売れるネット広告社グループ（9235） 【成長の臨界点、突破】売れるネット広告社グループ、『最強の売れるメディアプラットフォーム』の登録案件数が“400件”を突破！年商11億円規模

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250701505260
種別: その他開示
開示日: 2025-07-01
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社の主力サービス「最強の売れるメディアプラットフォーム」で、登録案件数が累計400件を超えた。月間取扱高も拡大し、2025年5月には過去最高の9,554万円を記録した。

## 会社が挙げた理由

広告主とメディアを成果報酬のみでマッチングする仕組み、75,000人超の提携インフルエンサー、500社超の法人メディアの運用、完全成果報酬型モデルなどにより、クライアントが集まったと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるネット広告社株式会社（連結子会社）がサービスを提供している。広告主とメディアをマッチングする取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 成果報酬のみ（売れた分だけ費用が発生）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: D2C広告、ネット広告、インフルエンサー広告、アプリ、メルマガ、美容、健康、BtoC
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 提携インフルエンサー75,000人超、法人メディア500社超
- 定量的な効果: 登録案件数累計400件超、月次取扱高は2024年8月から2025年6月見込にかけて約2.4倍、2025年5月の月間取扱高95,545,695円、期初比約2.5倍
- 利用実績: 登録案件数累計400件超、提携インフルエンサー75,000人超、法人メディア500社超
- 業績への影響: 2025年7月期連結業績への影響は軽微と考えているが、プラス寄与見込み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登録案件数が累計“400件”を突破」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年７月１日」「2025年５月には過去最高の9,554万円を記録」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録案件数が累計“400件”を突破」「2025年５月には過去最高の9,554万円を記録」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2025年６月（見込）」「さらなるスケーラビリティと高付加価値化を図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「多くのクライアント」「500社超の法人メディア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社の主力サービス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのクライアントからの依頼」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録案件数が累計“400件”を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計“400件”」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社のビジネスモデル」「2025年５月には過去最高の9,554万円を記録」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年８月〜2025年６月（見込）」「2025年５月」「9,554万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「連結業績の長期ドライバーとなります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「連結業績に与える影響は軽微と考えておりますが、プラス寄与見込み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月次取扱高」「広告主とメディアを“成果報酬のみ”でマッチング」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社の主力サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「登録案件数が累計“400件”を突破」「生成AIによる…フルオート化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社の主力サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界唯一のハイパフォーマンス型マーケティング基盤」「唯一提供している」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録案件数が累計“400件”を突破」「提携インフルエンサーは75,000人を超え、500社超の法人メディア」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型広告：テレビCM・ネット広告・雑誌・新聞」「当社モデル：売れた分だけ費用計上」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強」「歴史的な金字塔」「爆発的拡大期」「利益の永久機関」「株価を青天井へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年６月（見込）」「軽微と考えておりますが、プラス寄与見込み」」）
