# 売れるネット広告社グループ（9235） 【クライアントからの依頼殺到！】売れるネット広告社グループ、Meta広告の“運用案件”がわずか6ヶ月で“10倍”の“70件”を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250630504605
種別: その他開示
開示日: 2025-06-30
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

Meta（Facebook／Instagram）広告の運用案件数が、2025年1月の7件から2025年6月末に70件へ増加した。

## 会社が挙げた理由

D2Cクライアント向けに、成果報酬型広告で培ったクリエイティブ力やLTV最大化ノウハウをMeta広告運用に活用した結果、多数のクライアントから支持されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Meta広告（Facebook／Instagram）の運用サービス、成果報酬型広告、運用型広告
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: D2Cクライアントに広告運用・広告支援を提供する取引関係。個別の相手先名は非開示。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: D2C（ネット通販）企業の広告運用、Facebook／Instagram広告、SNS広告
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: Meta広告の運用案件数が2025年1月の7件から2025年6月に70件へ増加（10倍）
- 利用実績: 2025年6月時点で運用案件数70件。2025年1月時点は7件。
- 業績への影響: 2025年7月期連結業績への影響は軽微だが、プラス寄与見込み。
- 出典: 電通『2024年 日本の広告費』に相当する外部調査名の明記はなく、本文では日本国内の運用型広告市場が2024年時点で2兆6,095億円、インターネット広告費全体の88.1%と記載

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「運用案件数が、2025年１月の７件から、わずか６ヶ月で“10倍”となる“70件”に到達したことをご報告」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年６月 30 日」「2025 年１月の７件から」「2025 年６月に70件」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…到達したことをご報告いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「70件に到達したことをご報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「70件へと爆発的に増加しました」」「プラス寄与見込みです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「多数のD2C（ネット通販）クライアント」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「D2Cクライアント支援実績」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の社名・所在地・資本金等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多数のD2C（ネット通販）クライアント」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「運用案件数…70件へ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年１月時点でわずか７件」「2025年６月に70件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「売れるネット広告社グループ…運用案件数が…70件に到達」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年１月の７件」「2025年６月に70件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「第二、第三の収益の柱となる“ストック型収益”の基盤」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2025年７月期…連結業績に与える影響は軽微と考えておりますが、プラス寄与見込みです」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運用型広告事業」「さらなる受注」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「運用型広告事業が…成長フェーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに“運用型広告”という市場に参入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社グループの強み」「Meta広告運用に完全注入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「支持を独占」「トッププレイヤー」「他の広告代理店が絶対に真似できない」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「70案件ものクライアント支援実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他の広告代理店が絶対に真似できない領域」「圧倒的な差別化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Meta広告（Facebook／Instagram）」「CPO（顧客獲得単価）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「爆発的成長」「最強の仕組み」「無敵のハイブリッド戦略」「圧倒的な差別化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と考えておりますが、プラス寄与見込みです」」）
