# 売れるネット広告社グループ（9235） 【国内最速・日本第一号 売れるネット広告社グループ】本日正式始動したTikTok Shopと同時に、連結子会社オルクスがショップを正式開設！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250630504325
種別: その他開示
開示日: 2025-06-30
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社のオルクスがTikTok Shopにショップを開設し、自社商品の販売を開始した。TikTok Shopの日本での正式始動と同日に、販売を始めたとしている。

## 会社が挙げた理由

TikTok Shopの日本での正式展開開始に合わせ、オルクスの実績ある商品と、動画・ライブコマース、広告運用など当社グループのノウハウを組み合わせて販売を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TikTok Shop、KogaO＋
- 相手先: Bytedance社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: TikTok ShopはBytedance社が日本国内で本格展開するECプラットフォーム。オルクス株式会社は当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月30日（実績。TikTok Shopのショップ開設および自社商品の販売開始）
- 適用分野: 化粧品・健康食品などのEC、SNSを活用したモール販売、動画・ライブコマース
- 受賞名・認証名: Amazon ベストセラー1位、売れ筋1位、欲しいものランキング1位
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: KogaO＋累計80万枚（2025年3月時点）
- 業績への影響: 短期的に新たな収益の柱として貢献し、中長期的には企業価値を飛躍させると記載。ただし具体的な貢献は精査の上、速やかに開示するとしている。
- 出典: 当社調べ（2025年6月30日時点、国内上場企業におけるTikTok Shop開設状況）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ショップ開設を完了し、本日より本格的な販売を“同時”に開始した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日 2025 年６月 30 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「国内最速・日本第一号」「本日より本格的な販売を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、日本で正式始動した『TikTok Shop』と“同時”に」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始した」／「具体的な貢献ポテンシャルにつきましては、精査の上」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Bytedance 社より日本国内での本格展開が正式に発表」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Bytedance 社より日本国内での本格展開が正式に発表された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Bytedance社の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である『オルクス株式会社』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「オルクス株式会社が…ショップ開設を完了し…自社商品の販売を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025 年３月には累計 80 万枚を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計 80 万枚」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※当社調べ／2025 年６月 30 日時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年３月には累計 80 万枚を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「短期的に新たな収益の柱として貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「今後の業績への具体的な貢献ポテンシャルにつきましては、精査の上、速やかに開示」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社商品を販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「この歴史的事業を推進するのは…連結子会社である『オルクス株式会社』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「本日解禁された『TikTok Shop』という新たな…武器と組み合わせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社商品の販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社『オルクス』がショップを正式開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「“国内最速”“日本第一号”」／「※当社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内での本格展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「連結子会社である『オルクス株式会社』が…販売を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Amazon ベストセラー１位」／「後発の誰も追いつけない『絶対的な時間差』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『TikTok Shop』」／「主力商品『KogaO＋』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的ポテンシャル」「爆発的」「最強の武器」「完全独占」「総取り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「具体的な貢献ポテンシャルにつきましては、精査の上、速やかに開示」」）
