# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、「レクシーラムーア」を展開するEQI株式会社から『TikTok Shop』を正式受注！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250619593810
種別: その他開示
開示日: 2025-06-20
Komoriの読み（0-100）: 75
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社の売れる越境EC社が、EQIからTikTok Shopの運営代行サービスを正式受注し、販売戦略、広告、動画制作、ライブコマース、UGC施策などを支援する共同プロジェクトを始めた。

## 会社が挙げた理由

EQIのTikTok Shop展開を支援し、ブランド認知と売上の最大化、美容ECの成功モデルの共創、中長期的なブランド成長を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TikTok Shop運営代行サービス、レクシーラムーアシリーズ
- 相手先: EQI株式会社
- 相手先の概要: 本社：大阪府大阪市、代表者：吉川満。ナノハイドロキシアパタイト技術などを活用した化粧品メーカー。化粧品シリーズ『レクシーラムーア』を展開。
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社売れる越境EC社がEQIからTikTok Shop運営代行サービスを受注し、共同プロジェクトを開始。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年6月20日（正式受注・契約締結の発表日）
- 提供開始日: not_disclosed（共同プロジェクトを本格始動）
- 適用分野: 美容EC、化粧品販売、TikTok Shop、ライブコマース、デジタル広告
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: リピート率約1.7倍
- 利用実績: 美容専門誌・大手メディア30媒体超で話題
- 業績への影響: 市場動向・プロジェクト進捗によっては、中長期的に業績・企業価値向上に寄与する可能性がある
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「『TikTok Shop運営代行サービス』を正式に受注（契約締結）し、共同プロジェクトを本格始動」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「正式に受注（契約締結）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「共同プロジェクトを本格始動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年6月20日」「正式に受注（契約締結）し、共同プロジェクトを本格始動」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式に受注」「寄与する可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「EQI株式会社（本社：大阪府大阪市、代表者：吉川満）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「EQI株式会社から『TikTok Shop運営代行サービス』を正式に受注」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪府大阪市、代表者：吉川満」「化粧品を提供する…化粧品メーカー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「EQI株式会社から…正式に受注」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「美容専門誌・大手メディア30媒体超」「リピート率 約1.7倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「美容専門誌・大手メディア30媒体超で話題／リピート率 約1.7倍」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「30媒体超」「リピート率 約1.7倍」「契約社数100社体制の構築を目標」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「契約社数100社体制の構築を目標」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「中長期的に売れるネット広告社グループの業績・企業価値向上に寄与する可能性があります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運営代行サービスを正式に受注」「販売戦略立案・運用・広告・動画制作・UGC創出までを一貫して支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社TikTok事業の注力案件」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れる越境EC社は…販売戦略立案・運用・広告・動画制作・UGC創出までを一貫して支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社売れる越境EC社が…正式に受注」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強の売れるノウハウ®」「正式スタート前から勝ち筋を築いている数少ない企業」「まだ誰も本気で動いていない」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2025年は“TikTok Shop国内元年”」「『TikTok Shop』日本市場の正式ローンチ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「EQI株式会社から…正式に受注」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『TikTok Shop運営代行サービス』」「『レクシーラムーアシリーズ』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：9235 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ナノ再生技術×TikTok ShopコマースでビューティーEC新時代」「最強の売れるノウハウ」「勝者となる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の市場動向・プロジェクト進捗によっては…寄与する可能性があります」」）
