# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、『中国TikTok（Douyin）ライブコマース』運営を「SOLIA」から正式受注！！世界市場へ日本ブランドを！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250617591415
種別: その他開示
開示日: 2025-06-17
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社の売れる越境EC社が、SOLIAから中国TikTok（Douyin）で「アンビーク オールインワンプロテイン」を販売するライブコマース運営代行業務を正式に受注した。

## 会社が挙げた理由

SOLIAのブランド力と当社グループの越境マーケティングノウハウを組み合わせ、中国市場向けのD2C成功モデルを確立し、越境ライブコマース事業を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中国 TikTok（Douyin）ライブコマース運営代行業務、アンビーク オールインワンプロテイン
- 相手先: 株式会社SOLIA
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：西口征郎。高品質な商品の企画・開発・販売を行う消費財ベンチャー企業。ブランドとしてALOBABY、AMBiQUE、Linonを展開。
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社売れる越境EC社が、SOLIAからライブコマース運営代行業務を正式受注。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 中国市場向けのD2C、越境EC、ライブコマース、美容・健康・機能性食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計1,400社超を成功へ導いてきたノウハウ
- 業績への影響: 中国TikTok（Douyin）ライブコマース支援事業を拡大し、収益多角化を推進するとしているが、本件による業績影響額は記載なし。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「『中国 TikTok（Douyin）ライブコマース』運営代行業務を正式に受注」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「正式に受注したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日に関する具体的な記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の取り組みは、越境ライブコマース支援体制のさらなる深化と拡張を示すもの」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「中国市場向けにライブコマース形式で展開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「正式に受注した」「フルスケールで拡大します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社SOLIA（本社：東京都港区、代表取締役：西口征郎）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社売れる越境EC社が、株式会社SOLIAより…運営代行業務を正式に受注」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：西口征郎」「高品質な商品の企画・開発・販売を行う消費財ベンチャー企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社SOLIAより…正式に受注」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「2025年に推定98兆円規模へ拡大する…市場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年に推定98兆円規模へ拡大」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2025年に推定98兆円規模」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「14億人超」「98兆円規模」「累計1,400社超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期の成長ドライバーを創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「越境ライブコマース事業のスケール拡大と収益多角化を力強く推進」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運営代行業務を正式に受注」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「越境ライブコマース事業を一気に加速」「中国市場向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「越境ライブコマース支援体制のさらなる深化と拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社売れる越境EC社が…運営代行業務を正式に受注」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社売れる越境EC社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大級のECマーケット」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国市場向けにライブコマース形式で展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のプロジェクトの利用実績に関する具体的記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社に先駆けて同市場におけるD2Cブランドの展開支援を開始」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「中国 TikTok（Douyin）ライブコマース」「アンビーク オールインワンプロテイン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9235 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界最大級」「最強の売れるノウハウ®」「日本ブランド旋風」「爆発的な成長」」）
