# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、『最強の売れるメディアプラットフォーム』が完全覚醒！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250616590220
種別: その他開示
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が運営するメディアプラットフォームの2025年5月の月間取扱高が過去最高となり、前年同月比約2.5倍の9,554万円に達した。今後は生成AIによる自動化や特化型ネットワークの拡大などを進める方針も示した。

## 会社が挙げた理由

会社は、広告主とメディアの成果報酬型マッチング、500社超の法人メディアの運用、知識集約とAI自動化による広告配信・成果測定・報酬精算・請求業務の自動化などが取扱高拡大の背景としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 成果報酬型（売れた分だけ費用計上）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ネット広告、インフルエンサー、アプリ、メルマガ、美容・健康・D2C
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 500社超の法人メディアを一括運用
- 定量的な効果: 2025年5月の月間取扱高95,545,695円、前年比約2.5倍
- 利用実績: 500社超の法人メディアを運用
- 業績への影響: 業績予想に重要な変更が生じる場合は速やかに開示する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年5月の月間取扱高が9,554万円に達し、前年比約2.5倍で過去最高を更新」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年５月の月間取扱高」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年５月の月間取扱高が…達し…更新したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2025年6月（見込）」「注力し…図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「500社超の法人メディアを一括運用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間取扱高9,554万円到達」「前年比約2.5倍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年5月の月間取扱高」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社…プラットフォームにおいて…月間取扱高が…更新」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月の月間取扱高…¥95,545,695」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「連結業績の長期ドライバーとなります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「業績予想に重要な変更が生じる場合は速やかに開示いたします」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「年商11億円超の超収益エンジン」「広告収益インフラ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「次フェーズ」「生成AIによる…フルオート化」「ジャンル特化ネットワーク…拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社株式会社が運営する『最強の売れるメディアプラットフォーム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社…の連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界唯一のハイパフォーマンス型マーケティング基盤」「最強の売れるメディアプラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「500社超の法人メディアを一括運用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型広告…売れなくても請求される」「当社モデル：売れた分だけ費用計上」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強」「完全覚醒」「超収益エンジン爆誕」「圧倒的高収益案件」「売上製造機」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績予想に重要な変更が生じる場合は速やかに開示いたします」」）
