# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、『最強の売れるメディアプラットフォーム』が覇権確定！『AI進化×提携拡大×海外展開』で、 “広告業界の業界標準”を奪取へ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250611586812
種別: その他開示
開示日: 2025-06-11
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

既存の完全成果報酬型広告プラットフォームについて、AIによる自動化・最適化、提携メディアの拡大、海外展開を進め、将来的に広告業界の標準を目指す方針を示した。

## 会社が挙げた理由

会社は、AIによる広告パフォーマンスの最適化、提携メディアの拡大、海外D2Cブランド・外資広告主・海外メディアとの連携により、プラットフォームの成長と株主価値の向上を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社である売れるネット広告社株式会社が主力サービスとして提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 完全成果報酬型（具体的な価格・料率はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 提供開始から15周年（具体的な開始年月日はnot_disclosed）
- 適用分野: ネット広告、インフルエンサー、アプリ、メールマガジン、美容、健康、金融、D2C
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 提携法人メディア500社超、将来1,000社規模を目指す
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 法人メディア500社超（現在時点）
- 業績への影響: 売上高100億円・時価総額数百億円を視野に入れるとしているが、本件による業績影響額はnot_disclosed
- 出典: 成果報酬型広告市場約4,382億円規模（調査機関・調査名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「当社は今後、以下の成長戦略をもって」「提携メディア数を1,000社規模へ拡張」「海外メディアとの提携を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「以下の成長戦略をもって」と記載され、個別の契約締結・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今後」「本格化」と記載されている。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「提供開始から『15周年』を迎えた本プラットフォーム」「今後の展開と株主価値への貢献」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「当社は今後」「海外メディアとの提携を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「今後さらに強固なものとなる見込み」「株主価値創出が期待されます」「100億円・時価総額数百億円を視野に入れた」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「500社超の法人メディア」「海外D2Cブランド・外資広告主」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の提携先・導入先の社名記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「大手ポータル・テレビ局系・アプリ・インフルエンサー企業等」と類型で記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社の主力サービス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現在、500社超の法人メディアが当社ネットワークに参加」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在、500社超の法人メディアが当社ネットワークに参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在、500社超の法人メディア」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在、500社超の法人メディア」「成果報酬型広告市場（約4,382億円規模）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「15周年」「500社超」「約4,382億円規模」「売上高100億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「売上高100億円・時価総額数百億円を視野に入れた」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「中長期的に極めて高い株主価値創出が期待されます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告主とメディアを『成果報酬のみ』でマッチング」「仲介マージンを主な収益源」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの中核成長エンジン」「売上高100億円…を視野に入れた」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「提供開始から『15周年』」「生成AI」「提携メディア数を1,000社規模へ拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社株式会社の主力サービスである『最強の売れるメディアプラットフォーム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社の主力サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界唯一のハイパフォーマンス型マーケティング基盤」「国内唯一の企業」「広告業界の覇権」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外D2Cブランド・外資広告主との連携」「未開拓の海外メディアとの提携」「グローバル事業基盤」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在、500社超の法人メディアが当社ネットワークに参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「売れなくても請求されるのが常識」「完全成果報酬型広告モデル」「他社を完全に凌駕」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「覇権確定」「最強」「爆発的な進化」「圧倒的な収益装置」「唯一の存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「見込み」「期待されます」「視野に入れた」」）
