# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、Amazonベストセラー1位を獲得した『KogaO＋』・『VITA JAM』を沖縄コレクションで初披露！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250610585631
種別: その他開示
開示日: 2025-06-10
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社のオルクスが、美顔マスク「KogaO＋」と炭酸ジェルパック「VITA JAM」を、2025年6月21日開催の沖縄コレクションにサンプル出品することを決定した。両製品をリアルイベントとSNSを通じてZ世代へ訴求し、今後の販路拡大につなげる計画である。

## 会社が挙げた理由

沖縄コレクションを通じて、Z世代を中心とした認知拡大、販売促進、SNSでの話題化を図り、今後の全国展開・販路拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KogaO＋（コガオプラス）、VITA JAM（ビタジャム）
- 相手先: 沖縄コレクション（OKINAWA COLLECTION）
- 相手先の概要: 沖縄県で開催されるファッション・ビューティー・音楽・カルチャーの融合イベント。全国から数万人規模の来場者が集まり、Z世代・ミレニアル世代を中心とする。著名インフルエンサー・モデル・タレントが出演する。
- 当社との関係: 連結子会社オルクス株式会社が同イベントに商品をサンプル出品する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月21日（予定、沖縄コレクションでサンプル出品）
- 適用分野: 美容、スキンケア、D2C、SNSマーケティング
- 受賞名・認証名: Amazon ベストセラー1位、Amazon 売れ筋1位、Amazon 欲しいもの1位（KogaO＋）
- 授与・認証機関: Amazon
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: KogaO＋累計販売枚数80万枚突破（時点の明記なし）
- 業績への影響: 今後のグループ全体の収益拡大を牽引する存在として期待。売上・利益・LTVの最大化を目指すが、具体的な金額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年６月21日に沖縄県で開催される…『沖縄コレクション』において…２製品を…サンプル出品することを決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「沖縄コレクションで初披露」「今回…初披露される」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年６月10日」／「2025年６月21日に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「拡散効果を見込んでいます」「計画です」「期待しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「沖縄コレクション（OKINAWA COLLECTION）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「沖縄県で開催」「ファッション・ビューティー・音楽・カルチャーが融合」「全国から数万人規模の来場者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売枚数はすでに80万枚突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計販売枚数はすでに80万枚突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Amazonで『ベストセラー1位』『売れ筋1位』『欲しいもの1位』」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後のグループ全体の収益拡大を牽引する存在として期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上・利益・LTVの最大化を実現できる商材」「収益拡大を牽引する存在として期待」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サンプル出品」「販売促進」「全国展開・販路拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Z世代マーケット攻略」「D2Cブランド拡張モデル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「すでにEC市場で…実績を持つ２製品」「今回のリアルイベント出品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社であるオルクス株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内屈指」「圧倒的な人気」「三冠を獲得」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売枚数はすでに80万枚突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「プラセンタ以上の細胞活性化作用」「水溶性ビタミンCを上回るコラーゲン産生促進効果」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KogaO＋」「VITAJAM」「CELABIO」「ROSE CRYSTA-CO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的な成果」「話題沸騰」「爆発前夜」「爆発的な拡散効果」「号砲」「起爆ポイント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「見込んでいます」「計画です」「期待しています」」）
