# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、「AI-BB Tokyo 2025」に国内屈指のAIマーケ企業として招待登壇！！～“買うAI”戦略に世界注目、株主価値がさらに加速へ！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250602575868
種別: その他開示
開示日: 2025-06-02
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

売れるネット広告社グループが、AIカンファレンス「AI-BB Tokyo 2025」への招待登壇が決まり、2025年6月6日にAIと広告業界をテーマに講演する。

## 会社が挙げた理由

AIと広告の領域で収益化フェーズにあること、「買うAI」時代に対応したAIプロダクト群や、TikTok Shop・Amazon・OpenAI（ChatGPT）関連の取り組みなどが評価され、招待されたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れる D2C AI カスタマーアシスタント、売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピング、売れる D2C AI リスキリング研修、売れる AI アパレル試着
- 相手先: アドイノベーション株式会社（共同登壇者）
- 相手先の概要: 代表取締役会長は石森博光氏。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: AI-BB Tokyo 2025のセッションにおける共同登壇者。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月6日（金）13時20分～（登壇予定）
- 適用分野: 広告、マーケティング、D2C（ネット通販）、EC、AIエージェント、予測分析、パーソナライズ、ビジネスインテリジェンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への具体的な影響はnot_disclosed。投資家の理解を深める機会になることを期待するとしている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年６月４日（水）〜６日（金）まで、渋谷 MAGNET by SHIBUYA109 で開催」「日時：2025 年６月６日（金） 13 時 20 分～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「正式に招待され、登壇することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年６月６日（金） 13 時 20 分～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025 年６月２日」、登壇日時「2025 年６月６日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇することが決定いたしました」「セッション内容（予定）」「随時、情報開示させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「共同登壇者：アドイノベーション株式会社 代表取締役会長 石森博光 氏ほか」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同登壇者：アドイノベーション株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役会長 石森博光 氏」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「デジタル広告市場は成長（2023 年 7,316.7 億円、前年比 3%増）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年 7,316.7 億円、前年比 3%増」「AI 導入率は 46.8%」「2025 年６月６日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AI 技術の広告・マーケティング分野への応用を重要な経営戦略の一つと位置付け」「第二成長フェーズへ本格突入」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「国内屈指の AI マーケ企業として正式に招待され、登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「AI-BB Tokyo 2025」への登壇、「セッションタイトル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「売れる AI シリーズ」を紹介しているが、新たな提供開始の記載はない」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社グループの AI プロダクト」「『売れる AI シリーズ』を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社」が登壇すると記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級かつ世界水準」「国内最高峰」「AI×広告領域で、すでに収益化フェーズにある唯一の上場企業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の広告業界がどのように独自の道を模索」「日本の広告・マーケティング業界全体の DX を牽引」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「AI×広告領域で、すでに収益化フェーズにある唯一の上場企業（9235）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード 9235」「売れる D2C AI カスタマーアシスタント」「売れる AI 最適化 for ChatGPT ショッピング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問 合せ 先」「記」相当の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界最先端 AI カンファレンス」「国内屈指の AI マーケ企業」「日本代表企業」「株主価値がさらに加速へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「セッション内容（予定）」「今後も新 AI 事業・提携 IR を控え」「今後の展開」」）
