# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、連続新株予約権で成長資金を一気に調達完了！～“3年で10社買収・売上100億円”への本気ロードを加速～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250602575826
種別: その他開示
開示日: 2025-06-02
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

第10回新株予約権がすべて行使され、1.25億円を調達した。第9回分を合わせた調達額は累計4.15億円となり、今後のM&Aなどに使う資金を確保した。

## 会社が挙げた理由

M&Aを中心としたグループ拡大、連結売上・利益の成長、新規事業の展開などの成長戦略に充当するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今後のM&A実行により連結売上・連結営業利益の飛躍的成長が見込まれる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第10回新株予約権の全行使により1.25億円の資金調達を完了いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「10件以上のM&A候補先と交渉中」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年4月に完了した第9回新株予約権による2.9億円とあわせて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全行使により1.25億円の資金調達を完了」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「10社以上の子会社化を目指します」「連結売上・連結営業利益のジャンプアップが見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「M&A候補先」とのみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「10件以上のM&A候補先と交渉中」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「1.25億円」「累計『4.15億円』の資金調達」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「資金調達を完了」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は上場からわずか1年6か月で」「累計4.15億円の資金調達を完了」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月2日」「累計4.15億円」「3年以内（2027年7月末）」「4年以内（2028年）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「3年以内（2027年7月末）に10社以上の子会社化」「4年以内（2028年）に『売上高100億円』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「連結売上・連結営業利益のジャンプアップが見込まれます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「第10回新株予約権の全行使により1.25億円の資金調達を完了」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ全体の売上・利益の拡大」「10社以上の子会社化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「資金調達を完了」「今回の資金調達の狙いとその意味」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社はついに“本気のM&Aフェーズ”へと突入します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なスピードで成長戦略を次々と実行」「稀有な存在」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：福岡県福岡市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：9235」「第10回新株予約権」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：9235」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「一気に調達完了」「本気ロードを加速」「圧倒的なスピード」「爆発フェーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開示すべき事項が発生した時点で、速やかに開示」「M&A・新規事業・資本戦略が実施される場合は」」）
