# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、2025年版 「九州・沖縄地域における働きがいのある会社」認定企業３位獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250529571565
種別: その他開示
開示日: 2025-05-29
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

売れるネット広告社グループが、Great Place to Work® Institute Japanの2025年版「九州・沖縄地域における働きがいのある会社」で認定企業3位に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

会社は、創業以来取り組んできた「売上と働きがいの両立」や、人への投資を重視する人的資本経営の成果が認定につながったと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Great Place to Work® Institute Japan（GPTW Japan）
- 相手先の概要: 働きがいに関する調査・分析を行い、一定水準に達した会社・組織を認定・発表する専門機関。世界約150ヶ国で活動。日本では株式会社働きがいのある会社研究所がライセンスを受けてGPTW Japanを運営。
- 当社との関係: GPTW Japanによる認定・ランキング評価を受けた関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 人的資本経営、企業文化、人材・組織
- 受賞名・認証名: 2025年版「九州・沖縄地域における働きがいのある会社」認定企業3位
- 授与・認証機関: Great Place to Work® Institute Japan（GPTW Japan）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 人的資本経営の成果が顕在化したと説明。売上・利益への具体的影響額はnot_disclosed。
- 出典: Great Place to Work® Institute Japanの調査・分析

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年5月29日に「認定企業3位に選出されました」と記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月29日に」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定企業3位に選出されました」と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されました」「強化してまいります」と記載。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「GPTW Japanが認定企業3位を選出したと記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「働きがいに関する調査・分析を行い、一定の水準に達していると認められた会社や組織を…発表」と記載。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界約150ヶ国で実施」「株式会社働きがいのある会社研究所が…GPTW Japanを運営」と記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年版…認定企業3位」と記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japan」と記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月29日に」「2025年版…3位」と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『働きがい』は“成長エンジン”である」「企業価値向上に直結する施策」と記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「人的資本経営の成果が顕在化」「企業価値の向上に直結する人的投資」と記載。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「認定企業3位に選出されました」と記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「九州・沖縄地域（福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄）」と記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「働きがいのある会社」認定企業3位の獲得。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「GPTW Japanによる認定・ランキング結果を発表。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社…は」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本を代表する働きがいのある成長企業を目指し」と記載。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「九州・沖縄地域」と記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：9235」と記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭に「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「未来の爆発的成長を予感させる」「世界の超一流企業」「一流企業の証」と記載。」）
