# 売れるネット広告社グループ（9235） 【成果報酬広告の覇者へ】売れるネット広告社グループ、完全成果報酬で提携“500社”突破！4,382億円市場の中核インフラとして“構造的支配力”を確立！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250521559643
種別: その他開示
開示日: 2025-05-21
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が運営する『最強の売れるメディアプラットフォーム』で、完全成果報酬型で稼働する提携媒体社の累計が500社を超えた。

## 会社が挙げた理由

15年にわたる大手ポータル、テレビ局系メディア、ニュース系メディア、アプリ、メルマガ、インフルエンサー事務所などとの交渉と実績の積み重ねにより、提携媒体社を完全成果報酬で稼働するパートナーへ転換してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム、売れるD2Cつくーる
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 提携媒体社との広告配信・成果報酬型の取引関係。対象プラットフォームは連結子会社の売れるネット広告社株式会社が運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 完全成果報酬型（具体的な料金・料率はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ネット広告、インフルエンサーマーケティング、アプリ広告、メルマガ広告、D2Cマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 完全成果報酬型で稼働する提携媒体社数が累計500社を突破
- 業績への影響: 連結業績への影響は軽微と考えている。中長期的には利益構造・成長性への寄与を期待。
- 出典: 矢野経済研究所

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「完全成果報酬型で稼働する提携媒体社数が累計“500社”を突破したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「提携媒体社数が累計500社を突破したとの記載はあるが、契約書・協定書の締結や決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「2025年5月21日／提供開始日等の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「当社は15年にわたり…パートナーに転換してまいりました。その結果、現在では500社を超える…ネットワークが構築されました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「提携媒体社数が累計“500社”を突破したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「500社を突破した／今後も堅調な成長が見込まれています／寄与する戦略的成果が期待できると考えております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「大手ポータル、テレビ局系メディア、ニュース系メディア、アプリ、メルマガ、インフルエンサー事務所」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「500社を超える…提携ネットワーク／成果報酬で稼働するパートナー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「提携媒体社の類型は記載されているが、会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「対象プラットフォームの運営主体が連結子会社であることは記載されているが、提携媒体社との既存関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提携媒体社数が累計500社を突破したとの記載のみで、個別社名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「提携媒体社数が累計“500社”を突破」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「累計“500社”を突破」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「矢野経済研究所の調査によると、成果報酬型広告市場は約4,382億円規模」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「累計500社／約4,382億円規模」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「中長期的には、当社の利益構造・成長性に寄与する戦略的成果が期待できる」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件が当社の連結業績に与える影響は軽微と考えております」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「成果ベースの広告配信における“仲介マージン”を収益源とする高収益モデル」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営する『最強の売れるメディアプラットフォーム』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「現在では500社を超える…ネットワークが構築され」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「売れるネット広告社株式会社が運営する『最強の売れるメディアプラットフォーム』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営する」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「成果報酬広告の覇者へ／最強の売れるメディアプラットフォーム／圧倒的ネットワーク／構造的な支配力」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「今後はさらに…海外展開などを推進し」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「提携媒体社数が累計500社を突破」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「個人だらけの他のアフィリエイトモデルとは一線を画します」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『最強の売れるメディアプラットフォーム』／『売れるD2Cつくーる』／証券コード：9235」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：9235 東証グロース）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「覇者／常識を覆す／最強／圧倒的／構造的支配力／市場を焼き尽くす」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本件が当社の連結業績に与える影響は軽微と考えております／今後の状況により公表すべき事項が生じた場合…速やかにお知らせいたします」）
