# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、Meta社から“世界基準の認定”を取得！～「Meta Business Partners」に正式認定！日本の広告運用が世界に通用する瞬間がここに！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250514548262
種別: その他開示
開示日: 2025-05-14
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社の売れるネット広告社株式会社が、Meta社の広告運用パートナー制度「Meta Business Partners」に認定された。これにより、専用サポートやベータ機能への先行アクセスなどを受けられるようになる。

## 会社が挙げた理由

Facebook広告・Instagram広告における広告運用スキル、データ分析力、成果実績などがMeta社の審査で評価されたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Meta Business Partners、Facebook広告、Instagram広告、運用型広告事業
- 相手先: Meta社
- 相手先の概要: 旧Facebook社。広告プラットフォームを運営する企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 連結子会社の売れるネット広告社株式会社がMeta Business Partnersに認定された。Meta社から専用サポート、優先情報、ベータ機能・最新アルゴリズムへの先行アクセス、データ分析・マッチング支援などが提供される。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（認定取得済み）
- 適用分野: D2C企業、健康食品、化粧品、食品
- 受賞名・認証名: Meta Business Partners
- 授与・認証機関: Meta社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 月間案件数：約3倍、月間運用額：約3倍
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 現時点では軽微と考えているが、中長期的に業績・企業価値の向上に資すると考えている。公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Meta社より…『Meta Business Partners』に正式認定されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「正式認定された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「正式認定されたことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…正式認定されたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を取得」「正式認定された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「さらなる成長を見込んでおります」「現時点では軽微と考えております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Meta社より…『Meta Business Partners』に正式認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「Meta社（旧 Facebook社）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主力であるD2C企業（健康食品・化粧品・食品など）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間案件数：約3倍」「月間運用額：約3倍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年１月の本格始動からわずか５ヶ月で」「月間案件数：約３倍」「月間運用額：約３倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「急拡大を記録しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年１月の本格始動からわずか５ヶ月」「月間案件数：約３倍」「※2025年5月は着地想定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後はMeta社の最先端支援をフル活用し、さらなる成長を見込んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『Meta Business Partners』に正式認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社」「売れるネット広告社株式会社の運用型広告事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「運用型広告事業は2025年1月の本格始動」「Meta Business Partnersに正式認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Meta社から“世界基準の認定”を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社は…正式認定された」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界トップクラス」「Meta公認のトッププロ集団」「『売れる広告』の絶対王者」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界基準の認定」「世界最前線の広告運用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「月間案件数：約３倍」「主力であるD2C企業」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Meta Business Partners」「Facebook広告」「Instagram広告」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：9235」「問合せ先」と、「世界が認めた」「爆発的フェーズへ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界基準」「爆発的フェーズ」「Meta公認のトッププロ集団」「絶対王者」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微と考えております」「今後の状況により公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします」」）
