# 売れるネット広告社グループ（9235） 【ホリエモンAI学校 × 売れるネット広告社グループ】“生成AI × ダイレクトマーケティング”の未来を語る戦略登壇が実現！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250508533855
種別: その他開示
開示日: 2025-05-08
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

売れるネット広告社グループが、業務提携先のホリエモンAI学校主催イベントで、生成AIを活用したダイレクトマーケティングやAIコールセンターについて講演する予定を発表した。今後の共同プロジェクトや生成AI事業の展開も検討する。

## 会社が挙げた理由

生成AIによる業務革新・事業成長の実践知を発信し、ホリエモンAI学校との連携深化や新たな生成AI領域での事業展開の足がかりとするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 買うAI・売るAI時代を制する“攻め”のAIコールセンター、生成AI×D2Cマーケティング
- 相手先: ホリエモンAI学校株式会社、エイジメディア株式会社
- 相手先の概要: ホリエモンAI学校株式会社は堀江貴文氏がプロデュースする会社で、イベントを主催。エイジメディア株式会社はイベントの主催者として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: ホリエモンAI学校株式会社は業務提携先。共同プロジェクト等も視野に入れた検討を進めている。エイジメディア株式会社との関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月20日（登壇・イベント開催予定）
- 適用分野: 生成AI、ダイレクトマーケティング、D2Cマーケティング、AIコールセンター、ビジネス活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京交通会館 カトレアサロン（東京都千代田区有楽町2-10-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 生成AI領域での事業展開の足がかりとして、構想の社会実装と収益化を一層加速する方針。ただし具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「登壇日時：2025年5月20日(火) 12:50～13:30／会期：2025年5月20日(火) 11:00～19:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「業務提携先であり」／「共同プロジェクト等も視野に入れた検討を進めてまいります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年5月20日(火)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「業務提携先」／「ホリエモンAI学校との連携深化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付：2025年5月8日／登壇日時：2025年5月20日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「登壇予定」／「足がかりとして」／「共同プロジェクト等も視野に入れた検討を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ホリエモンAI学校株式会社」／「エイジメディア株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「業務提携先」／「共同プロジェクト等も視野に入れた検討」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「堀江貴文氏がプロデュースする『ホリエモンAI学校株式会社』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「業務提携先であり」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「登壇日時と会期の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：ホリエモンAI学校株式会社／エイジメディア株式会社」／「https://aiexpo.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講演テーマと事業展開方針の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな生成AI領域での事業展開の足がかり」／「社会実装と収益化を一層加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「EXPOにて戦略登壇」／「具体的実装ノウハウと未来構想を公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「登壇概要」／「成果を出すAI活用EXPO」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「先駆的に取り組んでいる」／「連携深化や…事業展開の足がかり」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社が先駆的に取り組んでいる…具体的実装ノウハウ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：売れるネット広告社グループ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のAIビジネスカンファレンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級」／「全国から多くの経営層・マーケターが集まる予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIコールセンター」／「生成AI×D2Cマーケティング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：9235 東証グロース」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「国内最大級」／「最先端AI実務家」／「中核イベント」／「先駆的」／「生成AI覇権の地図」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「足がかり」／「共同プロジェクト等も視野に入れた検討」」）
