# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、「最強の売れるメディアプラットフォーム」におけるインフルエンサー提携数“75,000人突破”！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250428525270
種別: その他開示
開示日: 2025-04-28
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が運営するプラットフォームで、提携可能なインフルエンサーの累計人数が75,000人を超えた。TikTok、Instagram、YouTube Shortsなどのクリエイターを含む完全成果報酬型ネットワークの規模を公表した。

## 会社が挙げた理由

TikTok、Instagram、YouTube Shortsなどで活動するクリエイターを中心としたネットワークを構築し、完全成果報酬型モデルと組み合わせることで、成果効率と規模感を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 運営主体は連結子会社の売れるネット広告社株式会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 完全成果報酬型。具体的な価格・料率はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ネット広告、インフルエンサーマーケティング、ライブコマース、D2Cマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（売れるネット広告社グループ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 提携可能なインフルエンサー数が累計75,000人を突破
- 業績への影響: 連結業績への影響は現時点では軽微と考えている。中長期的には業績・企業価値の向上に資すると考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提携可能なインフルエンサー数が累計75,000人を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「累計75,000人を突破した」とあるが年月日は記載されていない」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「75,000人突破」を告知」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「75,000人を突破した」／「向上に資するものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「インフルエンサー数が累計75,000人を突破」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名や個別契約の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「広告主（D2C企業等）」と一般的に記載されている」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計75,000人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計75,000人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の取り組み」「75,000人超のクリエイターネットワーク」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計75,000人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「市場シェアの拡大に向け」／「中長期的に当社の業績・企業価値の向上に資する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ネット広告、インフルエンサーマーケティング、ライブコマースを統合」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「D2Cマーケティング領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『最強の売れるメディアプラットフォーム』における」／「提携可能なインフルエンサー数」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社株式会社が運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」／「圧倒的なスケール」／「市場の覇者」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のインフルエンサーマーケティング市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「提携可能なインフルエンサー数が累計75,000人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のインフルエンサーマーケティングでは」／「成果がなければ支払いは一切発生しない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」／「TikTok、Instagram、YouTube Shorts」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」／「圧倒的なスケール」／「急拡大する巨大市場」／「市場の覇者」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微と考えております」／「今後の状況により公表すべき事項が生じた場合」」）
