# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、『堀江貴文』氏との複数事業連携に関する進捗について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250421518848
種別: その他開示
開示日: 2025-04-21
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

堀江貴文氏に関連する過去の6件の提携・連携施策について、実施内容と進捗をまとめて開示した。今後はAI、教育、メディア、D2C、人材育成などで連携を広げる方針も示した。

## 会社が挙げた理由

健康食品・化粧品中心の事業から業種を広げ、事業ポートフォリオを進化させるため。また、市場での存在感を維持し、情報発信力・IR強度を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ランディングページ特化型クラウドサービス、成果報酬型デジタルマーケティング支援、CROSS FM、成果報酬型新マーケットプレイス事業、ホリエモン AI 学校、SUIT、REAL VALUE、D2Cの会フォーラム2025
- 相手先: CROSS FM、ホリエモン AI 学校、REAL VALUE、堀江貴文氏
- 相手先の概要: 堀江貴文氏は著名実業家。CROSS FMでは代表取締役会長。ホリエモン AI 学校は堀江貴文氏がプロデュースするAI教育プロジェクト。REAL VALUEは堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏がFounderの起業支援×DX教育コミュニティ。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: CROSS FMへの資本参加、当社代表の同社CMO就任、CROSS FMとの業務提携。ホリエモン AI 学校との業務提携。SUITのネットマーケティング支援を受託。REAL VALUEに当社代表がメンター兼プロフェッショナルとして参加。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年10月7日（CROSS FMとの業務提携契約）、2024年12月9日（ホリエモン AI 学校との業務提携）、2024年12月23日（SUITブランドとの業務提携）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AI、教育、メディア、D2C、人材育成、健康食品・化粧品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: D2Cの会フォーラム2025に300名超の業界関係者が参加
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: D2Cの会フォーラム2025に300名超が参加。堀江貴文氏関連で公式提携・連携施策を6件実施。
- 業績への影響: 現時点で連結業績に与える定量的影響は軽微。中長期的にはブランド価値・人材獲得・事業提携・M&A戦略への波及効果を認識。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「これまでに６件の公式提携・連携施策を実施してまいりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「CROSS FMとの業務提携契約を締結」「ホリエモン AI 学校と提携」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開示日：2024年９月18日」「開示日：2024年10月７日」「開示日：2025年４月２日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題の「複数事業連携に関する進捗について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「これまでに６件の公式提携・連携施策を実施してまいりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後も…展開してまいります」「中長期的に…波及効果をもたらすと認識しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CROSS FM」「ホリエモン AI 学校」「REAL VALUE」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「複数の事業体やプロジェクトと、これまでに６件の公式提携・連携施策を実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「堀江貴文氏が代表取締役会長を務める『CROSS FM』」「堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏がFounder」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「CROSS FM社へ資本参加」「CROSS FMとの業務提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「SUIT」「CROSS FM」「ホリエモン AI 学校」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまでに６件」「300名を超える業界関係者が集結」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまでに６件の公式提携・連携施策」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまでに６件の公式提携・連携施策を実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「６件」「300名を超える」「開示日：2024年９月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的に当社のブランド価値・人材獲得・事業提携・M&A戦略に波及効果をもたらす」「収益最大化戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「現時点で本件が当社連結業績に与える定量的影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ネットマーケティング支援を当社が全面的に受託」「新メディア事業へ参入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの強みを活かした収益最大化戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『健康食品・化粧品』以外の事業領域」「AI・教育・メディア・D2C・人材育成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「複数の事業体やプロジェクトと…公式提携・連携施策」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社…以下 売れるネット広告社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最大規模の D2C 関係者カンファレンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「本社：福岡県福岡市」「日本社会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「『SUIT』のネットマーケティング支援を当社が全面的に受託」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CROSS FM」「ホリエモン AI 学校」「SUIT」「REAL VALUE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号：9235 東証グロース」「問 合 せ 先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「先進的な取り組み」「業界最大規模」「資産化のフェーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点で…定量的影響は軽微」「中長期的に…波及効果をもたらすと認識」」）
