# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、業界最大規模の『D2Cの会』フォーラム2025を開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250402507227
種別: その他開示
開示日: 2025-04-02
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2025年6月26日に、D2C事業者や支援会社など約300名を集める「『D2Cの会』フォーラム2025」を東京都港区で開催すると発表した。経営者による講演や交流会を通じて、D2Cの販売ノウハウやビジネス交流の機会を提供する。

## 会社が挙げた理由

D2Cに関わる企業を成功に導き、参加者にD2Cの売上向上につながる実践的なノウハウと交流の場を提供するため。会社は、同フォーラムを通じて得られるネットワークがD2C支援事業の成長ドライバーになる可能性があるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『D2Cの会』フォーラム2025
- 相手先: 株式会社やずや、株式会社北の達人コーポレーション、新日本製薬株式会社、株式会社ユーグレナ、株式会社I-ne、ジェイフロンティア株式会社、VALX株式会社、株式会社フルッタフルッタ、イルミルド株式会社、有限会社九南サービス、株式会社サティス製薬、株式会社長寿乃里、株式会社ベルタ、株式会社KINS、株式会社SOLIA、株式会社TELESA、株式会社澤井珈琲、株式会社シェリー、株式会社ライズクリエイション、SNS media&consulting株式会社、株式会社BACKSTAGE、三崎未来ホールディングス株式会社、株式会社Grand Bleu&Co.
- 相手先の概要: 登壇者として各社の代表者・役員等の氏名と役職を記載。所在地、資本金、設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 主催者と登壇者・コラボレーション先。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: D2C事業主（単品通販）：無料（経営者・決裁者限定、1社1名、申込時審査あり）／D2C支援会社：200,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月26日（木）開催予定
- 適用分野: D2C（ネット通販）事業、D2C支援、マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ヒルトン東京お台場 1F（東京都港区台場1-9-1）
- 拠点の規模: 参加予定300名（D2C事業主150名、D2C支援会社150名）
- 定量的な効果: 2024年開催時に1日で売上高22百万円、粗利益10百万円。今回も同程度の収益獲得を見込む。
- 利用実績: 2022年、2023年、2024年に開催済み。今回で4回目。
- 業績への影響: 収益獲得を目的としていないが、今回も昨年と同程度の収益獲得を見込む。ネットワークがD2C支援事業の成長ドライバーとなる可能性がある。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月26日（木）に…開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月26日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年・2023年・2024年に続いて今回で4回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年6月26日（木）に…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「同程度の収益獲得を見込んでおり」「向上が期待されます」「可能性を大きく秘めています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社やずや」「VALX株式会社」等の記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「【REAL VALUE】とのコラボも決定」「スピーカーはD2C企業の経営者」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社やずや 代表取締役社長 矢頭徹氏」等」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「登壇者一覧に各社を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加人数 300名」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「合計“300名”」「売上高22百万円、粗利益10百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今回の開催におきましても同程度の収益獲得を見込んで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「昨年…開催時は…売上高22百万円、粗利益10百万円を計上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月26日」「参加人数 300名」「売上高22百万円、粗利益10百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社グループのD2C支援事業の強力な成長ドライバー」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「同程度の収益獲得を見込んでおり」「更なる企業価値の向上が期待されます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「D2C支援会社：200,000円（税込）」「同程度の収益獲得を見込んで」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループのD2C支援事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年・2023年・2024年に続いて今回で4回目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催 D2Cの会（売れるネット広告社株式会社）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最大規模」「業界最大級」「商品カテゴリーでNo.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都港区台場にて開催」「D2C事業主」「D2C支援会社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「合計“300名”の方が参加を予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他のイベントではありがちな…机上の空論のセッションではなく」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2025」「https://d2cforum.jp/」「証券コード：9235」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：9235」「問合せ先」と、イベント詳細・申込URLの併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「業界最大級」「大物経営者」「売上を劇的にアップ」「大成功」「最強の売れるノウハウ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「同程度の収益獲得を見込んで」「企業価値の向上が期待されます」「可能性を大きく秘めています」」）
