# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ『売れる越境EC社』、銀座でグローバル・プレミアムイベントを開催 越境ECを加速する体験型戦略で世界市場を制覇へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250325599398
種別: その他開示
開示日: 2025-03-25
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社の売れる越境EC社が、提携ブランドCO＆COの銀座旗艦店拡大を記念し、富裕層や海外顧客を対象とする招待制イベントを3月29日に開催する。イベントでは限定商品の展示・販売や顧客データ分析の実証実験を行う予定。

## 会社が挙げた理由

CO＆COの銀座旗艦店舗拡大を記念し、日本のラグジュアリー・リテールとしての地位確立、インバウンド越境EC市場での先行優位性獲得、富裕層顧客の行動データ取得を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れる越境EC社の次世代型越境D2Cモデル、CO＆COプレミアム限定商品
- 相手先: CO＆CO
- 相手先の概要: 東京都新宿所在、代表取締役社長は水野政行。高級ブランドのヴィンテージおよび最新シリーズに特化した専門店。
- 当社との関係: 提携ブランド。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月29日（土）20時～21時（イベント開催予定）
- 適用分野: インバウンド、越境EC、ラグジュアリー・リテール、プレミアム商品の販売、グローバルマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 3F CO＆CO
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えているが、中長期的に業績の向上に資するものと考えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：３月29日（土）20時～21時」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「提携ブランドであるCO＆CO」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年３月25日／日時：３月29日（土）20時～21時」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「銀座で“超富裕層インバウンド”を狙ったグローバル・プレミアムイベントを開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催することを発表いたします／日時：３月29日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「以下の成長を見込んでおります／現時点では軽微と考えております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「提携ブランドであるCO＆CO」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「提携ブランドであるCO＆COの銀座旗艦店舗拡大を記念し」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都新宿、代表取締役社長：水野政行／高級ブランドのヴィンテージおよび最新シリーズに特化した専門店」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「提携ブランドであるCO＆CO」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「提携ブランドであるCO＆CO／会場：東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA 3F CO＆CO」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：３月29日（土）20時～21時」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「CO＆CO公式サイト：https://co-and-co.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「実店舗×越境ECの売上最大化／高粗利マーケットのシェア獲得」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「非連続成長の起点と位置づけています／中長期的に当社の業績の向上に資するもの」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「CO＆COのプレミアム限定商品の先行展示・販売／売上最大化」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「連結子会社である株式会社売れる越境EC社／越境EC市場」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「“フィジカルとデジタルが融合したハイブリッド越境ECモデル”を確立してまいります」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「提携ブランドであるCO＆COの銀座旗艦店舗拡大を記念し」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「連結子会社である株式会社売れる越境EC社が」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「シャネルリユース市場で圧倒的なシェアを誇り／世界市場のゲームチェンジャー」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「アジア、欧米を含むグローバル顧客層への直接販売体制強化」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「not_disclosed」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「先行優位性の獲得／高粗利マーケットのシェア獲得」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号：9235／CO＆CO」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：9235 東証グロース）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「世界市場を制覇へ／世界市場のゲームチェンジャー／非連続成長の起点」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「現時点では軽微と考えております／今後の状況により公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします」）
