# 売れるネット広告社グループ（9235） 「AI駆動開発チーム」発足のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250318595655
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

マーケティングAIデータ部内に、AIを使ったシステム開発を進める「AI駆動開発チーム」を発足した。自社サービスの開発、顧客からの委託開発、AI技術の研究開発に活用する。

## 会社が挙げた理由

AI技術を活用して開発プロセスを効率化・自動化し、自社サービスの開発加速、委託開発サービスの提供、最新技術の研究開発を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI駆動開発チーム、自社サービス、クライアントへの委託開発サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月18日（AI駆動開発チームの発足実績）
- 適用分野: システム開発、コーディング支援、コードレビュー、テスト自動化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績への影響は現時点では軽微と考えているが、中長期的には業績の向上に資するものと考えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「マーケティング AI データ部内に『AI 駆動開発チーム』を発足したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「AI 駆動開発チームを発足し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年３月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『AI 駆動開発チーム』発足のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発足したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本格的に開始します」「提供することを目指します」「業績の向上に資するものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアントへの委託開発サービスの提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「影響は現時点では軽微と考えております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…チームを発足」「当社の連結業績に与える影響」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開発コストを大幅に削減できます」「開発スピードを加速」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業のさらなる成長を目指します」「中長期的に当社の業績の向上に資するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社サービスの開発加速、クライアントへの委託開発サービスの提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「マーケティング AI データ部内の１チームとして発足」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AI を活用したシステム開発を本格的に開始」「AI 技術を活用した新たなサービスやプロダクトの開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社サービスの開発加速、クライアントへの委託開発サービスの提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「売れるネット広告社グループ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：福岡県福岡市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・顧客名・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の開発プロセスを根本から変革」「これまで多数のプログラマーやエンジニアを必要としていた作業を、少数…のエンジニアで制御」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「開発 AI（例：Devin など）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代 表 者 名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問 合 せ 先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「開発コストを大幅に削減」「開発のあり方を根本から変え」「革新的な開発体制」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微と考えております」「今後の状況により公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせ」」）
