# 売れるネット広告社グループ（9235） 濃炭酸で毛穴すっきり極上エステ体験 発泡ジェルパック「VITA JAM」新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250317594790
種別: その他開示
開示日: 2025-03-17
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

子会社のオルクスが、発泡ジェルパック「VITA JAM」をオンラインショップで販売開始した。通常購入と定期コースの2つの価格体系で提供する。

## 会社が挙げた理由

美容用フェイスパック市場が成長しており、既存商品「KogaO＋」に続く新たな収益の柱を創出し、美容用フェイスパック分野での収益拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: VITA JAM（ビタジャム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: オルクス株式会社は化粧品・サニタリー用品・健康食品・機能性表示食品等を販売する当社子会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: オルクス株式会社は当社子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常購入：6,710円、定期コース：3,960円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月17日販売開始（実績）
- 適用分野: 美容パック、美容用フェイスパック、国内・海外販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 肌麹水、CELABIO、ROSE CRYSTA-COに特許成分との記載はあるが、特許番号・登録日・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績への影響は現時点では軽微と考えているが、中長期的には業績の向上に資するとしている。
- 出典: 美容用フェイスパック市場規模について、出典名・調査機関名はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新商品として発泡ジェルパック『VITA JAM』をオンラインショップで販売開始した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年３月17日」／「オンラインショップで販売開始した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品として発泡ジェルパック『VITA JAM』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売開始した」／「現時点では軽微と考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のオルクス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「オルクスが新商品として発泡ジェルパック『VITA JAM』をオンラインショップで販売開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「化粧品・サニタリー用品・健康食品・機能性表示食品等を販売しております」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のオルクス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「オンラインショップで販売開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常購入：6,710円」「定期コース：3,960円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品情報として価格・内容量・原産地を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年３月17日」／「通常購入：6,710円、定期コース：3,960円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たなる柱を創出」／「中長期的に当社の業績の向上に資するもの」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインショップで販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「美容用フェイスパック分野における収益拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品として発泡ジェルパック『VITA JAM』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オルクスが新商品として…販売開始」／「独自性のある商品を開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のオルクス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「細胞の活性化作用はプラセンタエキスより高く、水溶性ビタミンCより高いコラーゲン産生促進作用」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「発泡ジェルパック商品を国内・海外で販売する」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オンラインショップで販売開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「プラセンタエキスより高く」「水溶性ビタミンCより高い」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VITA JAM（ビタジャム）」「CELABIO（セラビオ）」「ROSE CRYSTA-CO（ローズクリスタ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先・記」／商品特徴の詳細説明」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「濃炭酸で毛穴すっきり極上エステ体験」／「くすみがちな大人肌を明るい肌に導く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微と考えております」／「今後の状況により公表すべき事項が生じた場合」」）
