# 売れるネット広告社グループ（9235） 小顔美容マスク「KogaO＋」累計販売枚数「80万枚」突破に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250305588261
種別: その他開示
開示日: 2025-03-05
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

子会社が販売する小顔美容マスク「KogaO＋」の累計販売枚数が、2025年3月に80万枚を超えた。

## 会社が挙げた理由

2023年11月に発足したSNSを活用した「ソーシャルEC戦略」チームがモール販売を進め、多くの顧客に利用されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 小顔美容マスク「KogaO＋」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社のオルクス株式会社が販売展開する商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 美容・化粧品
- 受賞名・認証名: Amazon ベストセラー1位、Amazon 売れ筋ランキング1位、Amazon 欲しいものランキング1位
- 授与・認証機関: Amazon
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計販売枚数80万枚（2025年3月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月に累計販売枚数『80万枚』を突破しております。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年３月に累計販売枚数『80万枚』を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年10月に累計販売枚数『70万枚』を達成。その後も…2025年３月に…『80万枚』を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計販売枚数が『80万枚』を突破した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する主体の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する主体の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のオルクス株式会社が販売展開する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様にご利用いただいた」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売枚数『80万枚』を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計販売枚数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売枚数が『80万枚』を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年３月に累計販売枚数『80万枚』を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「小顔美容マスク『KogaO＋』累計販売枚数『80万枚』突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『KogaO＋』について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「累計販売枚数が『80万枚』を突破したこと」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のオルクス株式会社が販売展開する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のオルクス株式会社が販売展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「Amazon ベストセラー１位」「Amazon 売れ筋ランキング１位」「Amazon 欲しいものランキング１位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売枚数『80万枚』」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Amazon ベストセラー１位」「Amazon 売れ筋ランキング１位」「Amazon 欲しいものランキング１位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「小顔美容マスク『KogaO＋』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「急激に右肩上がり」「多くのお客様にご利用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
