# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ株式会社ホールディングス体制移行およびコーポレートサイト・IRサイトをリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250107547065
種別: その他開示
開示日: 2025-01-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2025年1月1日付で、株式会社売れるネット広告社を中心とする体制から、売れるネット広告社グループ株式会社を親会社とするホールディングス体制へ移行した。これに合わせてコーポレートサイトとIRサイトも刷新した。

## 会社が挙げた理由

更なる事業拡大とグループ全体の成長を加速させるため。グループ経営管理体制の強化、経営資源の最適化、M&A戦略の加速を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートサイト、IRサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月1日（ホールディングス体制への移行・実施済み）
- 適用分野: グループ経営管理、事業展開、IR・コーポレート情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年１月１日付でホールディングス体制に移行し、コーポレートサイト・IRサイトを完全リニューアルした」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文にホールディングス体制移行の契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年１月１日付で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、…ホールディングス体制に移行いたしました」「リニューアルしたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年１月７日」／「2025年１月１日付で…移行し…完全リニューアルした」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「移行いたしました」「完全リニューアルした」／「以下のメリットが見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「傘下に、事業会社として『売れるネット広告社株式会社』『オルクス』『売れる越境EC社』『売れるD2C業界M&A社』『JCNT』が位置づけられます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文の中心は「ホールディングス体制移行およびコーポレートサイト・IRサイトをリニューアル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社名の列挙はあるが、相手先の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社売れるネット広告社の子会社として」／「…の傘下に…が位置づけられます」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業について「顧客企業の成長を支援」とあるが、個別の提供先名の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「上場からわずか１年２ヶ月で『６社のM&A…』を実施」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「積極的なM&A…を通じて事業を拡大」「６社のM&A…を実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年１月１日付」／「上場からわずか１年２ヶ月」／「６社のM&A」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なる事業拡大とグループ全体の成長を加速」／「グループ全体の利益の最大化を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する明示的な記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「ホールディングス体制移行およびコーポレートサイト・IRサイトをリニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ経営管理体制の強化」／「グループ全体の成長」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ホールディングス体制に移行」／「コーポレートサイト・IRサイトを完全リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「新しいグループ体制」／「新しいコーポレートサイト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社…は、2025年１月１日付で…移行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：9235」／「https://group.ureru.co.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「完全リニューアル」「急速な成長を遂げております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「メリットが見込まれます」／「2025年３月に合弁会社として設立予定」」）
