# 売れるネット広告社グループ（9235） 当社代表取締役社長が堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏がFounderである「REAL VALUE」のメンター＆プロフェッショナルに就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20241225544046
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

当社社長の加藤公一レオ氏が、堀江貴文氏らが創設した経営番組・コミュニティ「REAL VALUE」のメンター兼専門家に就任した。D2C分野の専門家として、参加者に助言などを行う。

## 会社が挙げた理由

D2Cの専門家として、2,600回以上のA/Bテストに基づくノウハウを用いて「REAL VALUE」参加者の成功を支援するため。会社は、トップ経営者との連携強化が中長期的な業績・株価向上に資すると考えている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: REAL VALUE、REAL VALUE CLUB
- 相手先: 堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏
- 相手先の概要: 堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏がFounderである経営エンターテイメント番組・経営者コミュニティ。各氏の所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長CEOの加藤公一レオ氏がREAL VALUEのメンター＆プロフェッショナルに就任。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月25日付で就任したことを発表。実際の活動開始日はnot_disclosed
- 適用分野: D2C、起業、企業経営、企業売却を目指す経営者向け支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: A/Bテスト2,600回以上
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績への影響は現時点では軽微と考えている。中長期的には業績・株価の向上に資すると考えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「加藤公一レオが…『REAL VALUE』のメンター＆プロフェッショナルに就任したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024年12月25日」および「就任したことをお知らせ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…就任したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「就任したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「中長期的に当社の業績・株価の向上に資するものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏がFounderである『REAL VALUE』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「メンター＆プロフェッショナルに就任し、D2Cの専門家として様々な活動」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ビジネスの第一線で活躍し続ける…各領域のトップ経営者だけを厳選して始動した経営エンターテイメント番組」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「“2,600回以上”の【A/Bテスト】」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2,600回以上」の【A/Bテスト】」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2,600回以上の【A/Bテスト】に基づいた」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2,600回以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的に当社の業績・株価の向上に資するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「REAL VALUEのメンター＆プロフェッショナルに就任」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社代表取締役社長CEOの加藤公一レオは…就任」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「メンター＆プロフェッショナルに就任」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長CEOの加藤公一レオは…D2Cの専門家として様々な活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で唯一無二の経営者コミュニティ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本で唯一無二の経営者コミュニティ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本で唯一無二の経営者コミュニティ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「REAL VALUE」「REAL VALUE CLUB」および各公式URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「トップ経営者」「大きな認知」「日本で唯一無二」「最強の売れるノウハウ®」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微と考えております」「今後の状況により公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせ」」）
