# 売れるネット広告社グループ（9235） 堀江貴文氏がプロデュースする「ホリエモンAI学校」との業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20241209535557
種別: 業務提携
開示日: 2024-12-09
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

売れるネット広告社が、「ホリエモンAI学校」のマーケティング活動を支援する業務提携を開始した。自社のクラウドサービスや広告運用、SNSマーケティング、データ分析のノウハウを提供する。

## 会社が挙げた理由

当社サービスの提供を通じて支援対象の業界を広げること、AI技術の進化を背景に大きな需要が見込まれること、企業の成長と社会の発展に貢献することを挙げている。

## 開示の要点

- 提携先の名称: ホリエモンAI学校株式会社
- 提携先の事業内容: 生成AIを活用したオンライン研修スクールを展開する。初心者・未経験者向けのAI活用オンラインスクールを運営する。
- 提携先の所在地: 東京都新宿区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 『売れるD2Cつくーる』を活用した、効率的な広告運用体制の構築、2,600回以上のA/Bテストで培った成功ノウハウを適用、「ランディングページ自動生成(AI生成機能β)」で、高品質なLPを高速に作成、Web広告運用／SNSマーケティングのサポート、各プラットフォームの特性に最適化されたコンテンツを制作・配信、エンゲージメント・フォロワー増加施策を展開、潜在顧客へのリーチを最大化、マーケティングAIデータチームによる、データドリブンなマーケティング支援、D2C/EC事業で培ったAIノウハウを駆使した、マーケティング活動の支援、売れるDMPを活用したデータによる新規獲得マーケティング施策の実施
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「マーケティング活動支援に関する『業務提携』を行った」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「「クラウドサービス提供による月額利用料及び広告出稿に要した費用は個別契約による対応とし、本件対価を受領いたします」」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「業務提携」についての記載はあるが、株式取得・出資に関する記載はない。」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に出資額・株式取得価額の記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 製品・案件名まで具体（原文: 「「『売れるD2Cつくーる』を活用した、効率的な広告運用体制の構築」「売れるDMPを活用したデータによる新規獲得マーケティング施策の実施」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「「当社クラウドサービスである『売れるD2Cつくーる』を導入いただき、インターネット広告の配信から集客に関する体制構築を売れるネット広告社が支援いたします」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「「Web広告運用／SNSマーケティングのサポート」「潜在顧客へのリーチを最大化」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には売れるネット広告社による提携内容・見通しの説明のみが記載されている。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「「ホリエモンAI学校株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役CEO：荒木賢二郎）」「生成AIを活用したオンライン研修スクールを展開する」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「当社本社は「福岡県福岡市」、提携先本社は「東京都新宿区」と記載されている。」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「認知度向上、集客強化、そして売上拡大に貢献いたします」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値あり（原文: 「「具体的には、」に続き、広告運用体制、Web広告運用／SNSマーケティング、マーケティングAIデータチームの支援を箇条書きで記載。「2,600回以上のA/Bテスト」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に株式の保有方針、ロックアップ、譲渡制限、解消条件の記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」「今後は提供するサービスについて業界の拡大を目指しております」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2,600回以上のA/Bテストで培った成功ノウハウを適用」」）
