# 売れるネット広告社グループ（9235） Amazon Pay公式認定制度「グローバルパートナープログラム」の”Certified Partner”に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20241206534997
種別: その他開示
開示日: 2024-12-06
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

売れるネット広告社が、Amazon Payの公式認定制度である「グローバルパートナープログラム」で“Certified Partner”に認定された。

## 会社が挙げた理由

長年にわたりAmazon Payの導入支援および活用促進に貢献してきた実績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Amazon Pay、売れる D2C つくーる、グローバルパートナープログラム
- 相手先: Amazon Pay（Amazon）
- 相手先の概要: Amazon.co.jpを運営するAmazonの決済サービス。書類では、Amazonアカウントに登録された配送先・クレジットカード情報等を利用して決済できるサービスと説明されている。
- 当社との関係: 売れる D2C つくーるが2016年12月14日に決済手段としてAmazon Payを導入。売れるネット広告社はAmazon Payの導入支援および活用促進を行っている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 売れる D2C つくーるでAmazon Payを利用する場合、オプション料金は一切不要。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2016年12月14日（売れる D2C つくーるへのAmazon Pay導入実績）
- 適用分野: D2C企業・販売事業者のECサイトにおけるオンライン決済、導入支援および活用促進
- 受賞名・認証名: Amazon Pay公式認定制度「グローバルパートナープログラム」“Certified Partner”
- 授与・認証機関: Amazon Pay
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短2クリックでの購入、コンバージョンアップおよびLTVアップが期待できると記載。具体的な数値はnot_disclosed。
- 利用実績: 2016年12月14日に『売れる D2C つくーる』へAmazon Payを導入。その他の累計利用数・導入社数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「“Certified Partner”に認定されたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「“Certified Partner”に認定された」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「認定日についての記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「Amazon Pay公式認定制度「グローバルパートナープログラム」の“Certified Partner”に認定」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「“Certified Partner”に認定されたことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認定されたことをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Amazon Pay、Amazon.co.jp、Amazon」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「Amazon Pay公式認定制度である「グローバルパートナープログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「Amazon Payとは、総合オンラインストアAmazon.co.jpのアカウントを保有のお客様が…お買い物をすることが可能となる決済サービス」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な売上、契約金額、効果実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Amazon Pay公式認定制度」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「新規顧客獲得、コンバージョンアップなど、ビジネスの成長が期待できます。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後もAmazon Payと連携をはかりながら、D2C企業の成長を力強く支援」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「“Certified Partner”に認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「D2C企業の成長を力強く支援」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本発表は“Certified Partner”認定に関するもの」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「売れるネット広告社が提供している『売れる D2C つくーる』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社売れるネット広告社は…“Certified Partner”に認定された」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『売れる D2C つくーる』が“日本で初めて”となります。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「グローバルパートナープログラム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業の名称や件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「ランディングページ制作機能を持つクラウドサービスの中で、AmazonPayを実装したのは…“日本で初めて”」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Amazon Pay、売れる D2C つくーる、グローバルパートナープログラム、“Certified Partner”」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名、コード番号、問合せ先、記載の本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最短２クリック、“日本で初めて”、D2C企業の成長を力強く支援」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
