# 売れるネット広告社グループ（9235） 「売れるD2C AIカスタマーアシスタント」単品リピート通販に特化したAIトークスクリプトを実装した新パックを提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20241204534312
種別: その他開示
開示日: 2024-12-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

既存のAIコールセンターサービスに、単品リピート通販向けの新パッケージを追加し、提供を開始した。定期購入の案内・変更・解約、商品質問、配送状況の確認などに対応するAIトークスクリプトを搭載している。

## 会社が挙げた理由

単品リピート通販特有の顧客対応に最適化し、定期購入、解約、商品質問、キャンペーン案内などの対応を可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れる D2C AI カスタマーアシスタント、単品リピート通販 AI コールセンターパック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月4日、提供開始（実績）
- 適用分野: 単品リピート通販、D2C企業の顧客対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績への影響は現時点では軽微と考えているが、中長期的に業績の向上に資すると考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新パッケージをリリースし、デモ映像を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月４日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年11月26日に提供開始を発表した『売れる D2C AI カスタマーアシスタント』」「この度、新たに…パックを追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「新パッケージをリリースし、デモ映像を公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新たに…パックを追加」「軽微と考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…新パッケージをリリースし、デモ映像を公開いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「定期購入の案内や変更、解約…商品に関する質問への回答」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的に当社の業績の向上に資するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新パッケージを提供」「AIコールセンターサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「単品リピート通販企業をはじめ、D2C企業全体の成長を支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「この度、新たに…パックを追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社売れるネット広告社…AIコールセンターサービス『売れる D2C AI カスタマーアシスタント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社売れるネット広告社…新パッケージをリリース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実際の顧客対応を想定したシーンを再現」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「売れる D2C AI カスタマーアシスタント」「単品リピート通販 AI コールセンターパック」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9235」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIによる自然でスムーズな顧客対応」「的確に回答」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微と考えております」「今後の状況により公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせ」」）
