# 売れるネット広告社グループ（9235） 株式会社売れるD2C業界M&A社におけるM&A案件成約に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20240905581328
種別: その他開示
開示日: 2024-09-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

完全子会社の売れるD2C業界M&A社が支援していた企業について、株式譲渡契約の締結が完了し、同社初のM&A案件が成約した。

## 会社が挙げた理由

多くの関係者の協力により成約を実現したと説明している。今後もM&A仲介事業を通じてD2C（ネット通販）業界全体の活性化につなげるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: M&A仲介事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるD2C業界M&A社は売れるネット広告社の完全子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年8月吉日（株式譲渡契約の締結完了）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: D2C（ネット通販）業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1号のM&Aが成約
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年8月吉日にM&A支援をしておりました企業の株式譲渡契約の締結が完了し、第1号のM&Aが成約しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「株式譲渡契約の締結が完了」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月吉日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第1号のM&Aが成約しましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年8月吉日」および本文日付「2024年9月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結が完了し、第1号のM&Aが成約しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名、上場状況、官公庁等の属性の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「M&A支援をしておりました企業」とあるが、相手先の名称・役割の詳細は記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社売れるD2C業界M&A社は、売れるネット広告社の完全子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「M&A支援をしておりました企業」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第1号のM&A」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、累計利用数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「成約しましたことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年8月吉日」「第1号のM&Aが成約」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社は引き続き、M&A仲介事業を通じて、D2C（ネット通販）業界全体の活性化に繋げられるよう邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「M&A仲介事業」「第1号のM&Aが成約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第1号のM&Aが成約」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「第1号のM&Aが成約」「M&A仲介事業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるD2C業界M&A社」「M&A仲介事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社売れるD2C業界M&A社は…完全子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第1号のM&Aが成約」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「D2C（ネット通販）業界全体」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「第1号のM&Aが成約」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9235」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に重要な決断」「深く感謝」「心よりお祈り」「邁進してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
