# 売れるネット広告社グループ（9235） 北の達人コーポレーション(証券コード 2930)とプレミアムセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20240820573921
種別: その他開示
開示日: 2024-08-20
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

売れるネット広告社が、北の達人コーポレーションの社長を招いたD2C企業経営者向けの有料プレミアムセミナーを、2024年10月30日に開催すると発表した。会場参加とオンライン参加の2方式で実施する。

## 会社が挙げた理由

D2C（ネット通販）会社の経営者やマーケターが、売上100億円突破に向けた「売れる仕組み」やマーケティング手法を学ぶことを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: D2C(ネット通販)売上“100億円突破”のためのプレミアムセミナー
- 相手先: 株式会社北の達人コーポレーション（証券コード2930）
- 相手先の概要: 東証プライム市場上場。代表取締役社長は木下勝寿氏。売上100億円を突破したD2C（ネット通販）会社。
- 当社との関係: セミナーの登壇者・ゲストとして協力する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会場参加：3万円、オンライン参加：2万円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月30日（水）14:00～20:00（開催予定）
- 適用分野: D2C（ネット通販）、ネット広告、WEBマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: トレードピアお台場（〒135-0091 東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場23階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上100億円突破を目指すための仕組み・ノウハウを提供。効果の実績値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 売れるネット広告社による2,600回以上のA/Bテスト結果

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月30日（水）14:00～20:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月30日（水）14:00～20:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催することをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社北の達人コーポレーション（東証プライム市場：証券コード2930）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「加藤公一レオと…木下勝寿氏による…プレミアムセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東証プライム市場：証券コード2930」「代表取締役社長の木下勝寿氏」「売上100億円を突破した」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者 D2C(ネット通販)会社の経営者の方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「会場でのご参加の場合：3万円」「オンラインでのご参加の場合：2万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2,600回以上のA/Bテストの結果」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年10月30日（水）14:00～20:00」「会場…3万円」「オンライン…2万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「参加者全員が売上100億円を目指せる経営者及びマーケターに近づくこと」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プレミアムセミナーを開催」「主催 株式会社売れるネット広告社」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 トレードピアお台場」「オンラインでのご参加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催 株式会社売れるネット広告社」「第1部では…加藤公一レオより」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社売れるネット広告社…開催することをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「この仕組みを作る一番の近道は過去の成功者から学び、真似すること」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区台場2-3-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：9235」「証券コード2930」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：9235」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プレミアムセミナー」「売れる仕組み」「売れるノウハウ」」）
