# 売れるネット広告社グループ（9235） 「2024 国際エコー賞」審査委員選出に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20240806563253
種別: その他開示
開示日: 2024-08-06
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

当社社長の加藤公一レオ氏が、2024年の「国際エコー賞」で日本代表の審査委員に選ばれた。これにより、同氏は世界各国のダイレクトマーケティング施策を審査する立場となる。

## 会社が挙げた理由

書類では、加藤氏がトップレベルのダイレクトマーケティング施策を評価できる経験と知識を持つことが、審査委員選出の背景として説明されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国際エコー賞
- 相手先: 国際エコー賞（運営機関の正式名称はnot_disclosed）
- 相手先の概要: 1929年に始まった世界的なダイレクトマーケティング・コンペティション。各国のダイレクトマーケターが審査員に選出され、施策を評価する。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長CEOの加藤公一レオ氏が審査委員に選出された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年の審査委員選出済み（審査実施時期はnot_disclosed）
- 適用分野: ダイレクトマーケティング
- 受賞名・認証名: 2024 国際エコー賞 審査委員選出
- 授与・認証機関: 国際エコー賞（運営機関の正式名称はnot_disclosed）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 95周年（2024年）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国際エコー賞サイト（https://echo-awards.org/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「審査委員に“日本代表”として選出されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024 国際エコー賞」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『2024 国際エコー賞』審査委員選出に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「世界的に権威があるマーケティングアワード『2024 国際エコー賞』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『2024 国際エコー賞』の審査委員に“日本代表”として選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1929年に始まり今年で95年を迎える」「世界的なダイレクトマーケティング・コンペティション」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社代表者が審査委員に選出されたとの記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国際エコー賞サイト https://echo-awards.org/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「審査委員に“日本代表”として選出」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「世界のダイレクトマーケティングのトレンドをいち早くキャッチ」「業界をより一層盛り上げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『2024 国際エコー賞』の審査委員に“日本代表”として選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社代表取締役社長CEO 加藤公一レオが…審査委員に…選出」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「審査委員選出に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「審査委員に“日本代表”として選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社売れるネット広告社…当社代表取締役社長CEO 加藤公一レオ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界的に権威があるマーケティングアワード」「最高の賞です！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界各国のダイレクトマーケター」「全世界の画期的なダイレクトマーケティング施策」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な“広告賞”…それに比べ『国際エコー賞』は“売り”に直結する指標」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2024 国際エコー賞」および「https://echo-awards.org/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界的に権威がある」「歴史と権威のある」「最高の賞です！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
