# 売れるネット広告社グループ（9235） 「第39回全日本DM大賞」最終審査委員選出に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20240624534695
種別: その他開示
開示日: 2024-06-24
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

当社代表取締役社長CEOの加藤公一レオ氏が、日本郵便主催の「第39回全日本DM大賞」の最終審査委員に選出された。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げている具体的な選出理由は記載されていない。なお、本人はDMビジネスを盛り上げたいとの意向を述べている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダイレクトメール（DM）
- 相手先: 日本郵便株式会社、株式会社宣伝会議
- 相手先の概要: 日本郵便株式会社は第39回全日本DM大賞の主催者。株式会社宣伝会議は同賞の運営者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長CEOが同賞の最終審査委員に選出された。資本関係・人的関係・取引関係についての記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ダイレクトメールの企画、表現、レスポンス・プランニング、広告メディア
- 受賞名・認証名: 第39回全日本DM大賞（最終審査委員選出）
- 授与・認証機関: 日本郵便株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「加藤公一レオが日本郵便株式会社主催『第39回全日本DM大賞』の最終審査員に選出された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「最終審査員に選出された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『第39回全日本DM大賞』最終審査委員選出に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「最終審査員に選出されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本郵便株式会社主催『第39回全日本DM大賞』」「主催 日本郵便株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催 日本郵便株式会社」「運営 株式会社宣伝会議」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は代表取締役社長の審査員選出について記載している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 日本郵便株式会社」「運営 株式会社宣伝会議」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最終審査員に選出された」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益の目標や収益への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第39回全日本DM大賞」最終審査員選出」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は最終審査員選出について記載している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社売れるネット広告社」「当社代表取締役社長CEO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のDMアワードです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「第39回全日本DM大賞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数・利用件数・顧客名等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な“広告賞”は…商品を多く売った広告が表彰されることはありません。それに比べ『全日本DM大賞』は“売り”に直結する指標で表彰される」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「素晴らしい賞」「最高の賞です！」「画期的なDM作品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に不確実性・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
