# 売れるネット広告社グループ（9235） ランディングページ自動生成（AI生成機能β）に関する補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20240617529847
種別: その他開示
開示日: 2024-06-17
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

商品情報など10項目を入力すると、AIと当社のA/Bテスト実績を反映して、ランディングページや引上ランディングページ、フォローメールの生成とシステム設定を約3分で行えるβ版サービスを開発した。2024年7月末までの提供開始を予定している。

## 会社が挙げた理由

D2C業界でランディングページ制作に1〜2か月、カートのシステム設定に1か月以上、約100万円〜300万円のコストがかかる課題に対応し、D2C事業者の利便性を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ランディングページ自動生成（AI生成機能β）、引上ランディングページの自動生成、フォローメールの自動生成、システム自動設定
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月末まで（予定）
- 適用分野: D2C（ネット通販）事業、EC（D2C）事業者向けデジタルマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約3分間でランディングページ、引上ランディングページ、フォローメールの生成およびシステム自動設定が可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月末までにサービス提供開始！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年7月末までにサービス提供開始！」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回…を開発いたしました！！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年7月末までにサービス提供開始！」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「サービスとなります」「サービス提供開始！」「サービスを開発予定！」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「約3分間で…実現することが可能」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年7月末までにサービス提供開始！」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「補足説明動画はこちら」「実際の動画をご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約3分間」「2024年7月末までにサービス提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もD2C（ネット通販）事業者の利便性を高めるサービス開発・検証に努めて参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウドサーバ上ですぐに公開できるサービス」「サービス提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「EC(D2C)事業者を支援する」「D2C（ネット通販）事業者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ランディングページ自動生成（AI生成機能β）」「今回…を開発いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「今回…を開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 売れるネット広告社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『ネット広告／ランディングページ特化型クラウドサービス』はウチだけ！」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「簡易なものでも1ヶ月、ハイクオリティ…2ヶ月以上」「コストも約100万円～300万円」「約3分間」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ランディングページ自動生成（AI生成機能β）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「補足説明資料」「補足説明動画はこちら」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最新の“最強の売れるノウハウ®”」「ハイクオリティ」「すぐに公開」「実際に、やってみましょう！！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「表題の「AI生成機能β」「カスタマイズ自動生成サービスを開発予定！」」）
