# 売れるネット広告社グループ（9235） 2024年６月13日（木）に『D2Cの会』フォーラム2024を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20240614528855
種別: その他開示
開示日: 2024-06-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2024年6月13日に、D2C事業者や支援会社を対象とするフォーラムを開催し、311名が参加した。イベントについて、売上22百万円、粗利10百万円の計上を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

D2C（ネット通販）事業者が成功ノウハウを学び、参加者同士の交流を深めるため。収益獲得を目的としていないが、売上22百万円、粗利10百万円の計上を見込んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『D2Cの会』フォーラム2024
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催するD2C（ネット通販）イベント
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: D2C事業主（単品通販）は無料、D2C支援会社は200,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月13日（実施済み）
- 適用分野: D2C（ネット通販）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒135-8625 東京都港区台場1-9-1 ヒルトン東京お台場1F
- 拠点の規模: 参加者311名、登壇者26名、D2C事業主179名、D2C支援会社132名
- 定量的な効果: 売上22百万円、粗利10百万円の計上見込み
- 利用実績: 2024年6月13日時点で311名が参加
- 業績への影響: 売上22百万円、粗利10百万円の計上を見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年6月13日（木）に…開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程：2024年6月13日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年（2023年6月15日）も同規模で実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2024年6月14日」、開催日「2024年6月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催しました」「計上を見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加者の属性は示されているが、提供先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上22百万円、粗利10百万円の計上を見込んでおります」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「計上を見込んでおります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加人数：311名」「売上22百万円、粗利10百万円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年6月13日」「参加人数：311名」「売上22百万円、粗利10百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「収益獲得を目的としておりません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上22百万円、粗利10百万円の計上を見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「参加費用…D2C支援会社 200,000円（税込）」「売上22百万円、粗利10百万円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2024」「会場：…ヒルトン東京お台場1F」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「フォーラム2024を開催しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：D2Cの会（株式会社売れるネット広告社）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社売れるネット広告社…主催：D2Cの会（株式会社売れるネット広告社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区台場にて開催」「ヒルトン東京お台場1F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「計311名が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2024」「証券コード：9235」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：9235」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「満足度…8.2と高評価」「最強の売れるノウハウ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「計上を見込んでおります」」）
