# 売れるネット広告社グループ（9235） 2024年６月13日（木）に『D2Cの会』フォーラム2024を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20240401563937
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2024年6月13日に、東京都港区台場でD2C事業者・支援会社向けの「『D2Cの会』フォーラム2024」を開催する。参加費はD2C事業主が無料、支援会社が税込20万円で、参加人数は300名を予定している。

## 会社が挙げた理由

D2C（ネット通販）の成功ノウハウを学び、売上を伸ばすための学びと出会いの場を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『D2Cの会』フォーラム2024
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催者であるD2Cの会を運営する。本文では『D2Cの会（株式会社売れるネット広告社）』と記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: D2C事業主（単品通販）：無料／D2C支援会社：200,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月13日（木）開催予定
- 適用分野: D2C（ネット通販）、マーケティング、商品開発、新規獲得、ランディングページ、CRM、経営論
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒135-8625 東京都港区台場1-9-1 ヒルトン東京お台場1F
- 拠点の規模: 参加人数300名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年6月15日の前年開催は同規模で開催
- 業績への影響: 収益獲得を目的としていないが、前年開催時は22百万円の売上を計上し、今回も同程度の収益獲得を想定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年６月13日（木）に『D2Cの会』フォーラム2024を開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程：2024年６月13日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年（2023年６月15日）も同規模で開催をさせていただきました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年４月１日」／「2024年６月13日（木）に…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「今回の開催におきましても同程度の収益獲得を想定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催者は「D2Cの会（株式会社売れるネット広告社）」と記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「参加人数：300名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今回の開催におきましても同程度の収益獲得を想定しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「昨年…開催時は22百万円の売上を計上しており」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年６月13日」／「参加人数：300名」／「22百万円の売上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「収益獲得を目的としておりませんが…同程度の収益獲得を想定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「昨年…22百万円の売上を計上しており、今回…同程度の収益獲得を想定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「本件につきましては、収益獲得を目的としておりません」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「D2C(ネット通販)事業主やD2C(ネット通販)支援企業をはじめとした、業界関係者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2024…開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：D2Cの会（株式会社売れるネット広告社）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社売れるネット広告社は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最強の売れるノウハウ®を用いて…」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区台場にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「昨年…も同規模で開催」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2024」／「https://cp.d2cforum.jp/d/d2cforum_prtm」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「売上が伸長している注目の…企業」／「豊富なプログラム」／「最強の売れるノウハウ®」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「同程度の収益獲得を想定しております」」）
