# 売れるネット広告社グループ（9235） インフルエンサーチーム新設に関する補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20240227543116
種別: その他開示
開示日: 2024-02-27
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2024年2月1日に、インフルエンサーやキャスティングを扱う新規チームを立ち上げた。SNSプロモーションや商品開発・販売促進支援などに事業領域を広げ、将来的にはP2C支援も目指す。

## 会社が挙げた理由

インフルエンサー／キャスティングへ事業領域を広げ、更なる成長を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インフルエンサーマーケティング支援サービス、SNSプロモーション、キャスティング、P2C支援、制作・撮影
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: インフルエンサーと今後直接契約を実施する方針が示されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月1日（事業開始・実績）
- 適用分野: D2C（ネット通販）、インフルエンサーマーケティング、SNSプロモーション、P2C支援、他業種・他業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 消費者庁 検討会事務局『近年の広告市場の動きについて』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年2月1日に事業開始」「新規事業としてチーム発足」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「今後は売れるネット広告社がインフルエンサーと直接契約を実施」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月1日に事業開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「インフルエンサーチームを新規で発足」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年2月1日に事業開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「短期的には…実施」「中長期的には…事業拡大を目指す」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・導入先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「市場環境のグラフと出典はあるが、具体的な数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2024年2月1日に事業開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出展：消費者庁 検討会事務局 近年の広告市場の動きについて」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「インフルエンサー／キャスティングへ事業領域を広げ」「2024年2月1日に事業開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なる成長をすることが今回のチーム新設の狙い」「今後着実な成長を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「インフルエンサーマーケティング支援サービスを展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新規事業としてチーム発足」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「インフルエンサー／キャスティングを行う新規事業として『インフルエンサーチーム』を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「インフルエンサーマーケティング支援サービスを展開するインフルエンサーチーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 売れるネット広告社」「インフルエンサーチームを新規で発足」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大級の暗号資産還元プラットフォーム運営を行う『株式会社SocialGood』へ投資！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「インフルエンサーチーム新設に関する補足説明資料」「説明動画はこちら」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界中をダイレクトマーケティングだらけにする！」「すべてをカバーするのである！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
