# ＭＷＣＣ（9227） マイクロ波の可能性を広げる、トレンドを踏まえたシーズ技術「NEXT Wave」第2弾の配信についてお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9227/disclosure/20260624577766
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/9227

## 何が変わったか

マイクロ波化学は、シーズ技術を紹介する情報発信「NEXT Wave」の第2弾を、2026年7月1日からメールマガジンで配信する。今回はナノマテリアル、都市鉱山、レアメタルの3テーマを扱う予定。

## 会社が挙げた理由

市場や社会のトレンドを踏まえたシーズ技術を各分野に広く知らせ、マイクロ波技術の新たな可能性を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NEXT Wave 第2弾（メールマガジンによるシーズ技術情報発信）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（予定、以降2026年7月15日・7月29日に配信予定）
- 適用分野: ナノマテリアル、都市鉱山、レアメタル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1弾を2026年3月から配信
- 業績への影響: 本件による当社の業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月1日（水）より第2弾の配信を実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今年3月から配信した第1弾…に続く、今回の第2弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月24日」、配信日「2026年7月1日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「配信を実施することをお知らせ」／「配信スケジュール及びテーマ（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「「当社メールマガジンを通じて配信」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「テーマ「ナノマテリアル、都市鉱山、レアメタル」／業績への影響額等の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社の業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「シーズ技術を発信する取り組み」／「定期的な情報発信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は、独自に構築したマイクロ波化学技術プラットフォームを元に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第1弾…に続く、今回の第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社、独自に構築したマイクロ波化学技術プラットフォーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「マイクロ波化学株式会社は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NEXT Wave」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」／「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マイクロ波の可能性を広げる」／「更なる技術革新」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配信スケジュール及びテーマ（予定）」／「業績への影響は軽微」」）
