# ブリッジコンサルティンググループ（9225） 会計士.job登録会員数6,500名突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9225/disclosure/20260622575409
種別: その他開示
開示日: 2026-06-22
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/9225

## 何が変わったか

当社が運営する公認会計士向け人材データベース「会計士.job」の登録会員数が6,500名を超えた。

## 会社が挙げた理由

6,500名超の登録人材により、顧客ニーズへの対応力が高まり、サービス提供までの準備期間を短縮し、リソースを効率的に活用することで適切な価格でサービスを提供できるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 会計士.job
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営する公認会計士等に特化したプロフェッショナル人材データベース
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 適切な価格でのサービス提供が可能としているが、具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 公認会計士等に特化したプロフェッショナル人材のプロシェアリング事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: サービス提供までのセットアップ期間が短い、リソースを効率的に活用できるとしているが、具体的な数値はnot_disclosed
- 利用実績: 現時点で6,500名超の公認会計士等が登録
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登録会員数が 6,500 名を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年6月22日」の発表日はあるが、突破日としての記載はない」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「6,500 名を突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「現時点で 6,500 名超登録しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録会員数 6,500 名突破」「現時点で 6,500 名超登録」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現時点で 6,500 名超登録しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が運営する…データベース『会計士.job』の登録会員数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「6,500 名超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「適切な価格でのサービス提供が可能となります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公認会計士等に特化したプロシェアリング事業」「サービス提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が運営する…『会計士.job』」「弊社のグループ・ビジョン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「会計士.job」の登録会員数に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…プロフェッショナル人材データベース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ブリッジコンサルティンググループ株式会社」「当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「6,500 名超登録しております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「会計士.job」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「東証グロース：証券コード 9225」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「6,500 名突破のお知らせ」」）
