# ブリッジコンサルティンググループ（9225） 株式会社丸善リサーチサービスが提供する会計・税務書籍のオンライン読み放題サービス『丸善リサーチ』の取扱いを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9225/disclosure/20260401595527
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/9225

## 何が変わったか

ブリッジコンサルティンググループが、丸善リサーチサービスの会計・税務書籍オンライン読み放題サービス『丸善リサーチ』の取扱いを開始した。自社の『会計士.job』登録公認会計士やクライアントに提供する。

## 会社が挙げた理由

独立した公認会計士や企業が、組織に属していなくても会計・税務の専門書へアクセスしやすくし、効率的で高度なリサーチ環境を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 丸善リサーチ、会計士.job
- 相手先: 株式会社丸善リサーチサービス、株式会社Legal Technology
- 相手先の概要: 株式会社Legal Technologyは株式会社丸善リサーチサービスとの共同運営により『丸善リサーチ』を提供する。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が『丸善リサーチ』の取扱いを開始し、『会計士.job』登録公認会計士および当社クライアントへ提供する。『丸善リサーチ』は株式会社Legal Technologyと株式会社丸善リサーチサービスの共同運営。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（実績）
- 適用分野: 会計実務、税務実務、公認会計士向け情報リサーチ、企業の実務情報リサーチ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 1,000冊以上の会計・税務関連書籍・雑誌
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月1日、…『丸善リサーチ』…の取り扱いを新たに開始いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「取り扱いを新たに開始いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年4月1日」／「2026年4月1日、…取り扱いを新たに開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社丸善リサーチサービス」「株式会社 Legal Technology」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社丸善リサーチサービスが提供する…サービス」／「『丸善リサーチ』は、株式会社 Legal Technology が株式会社丸善リサーチサービスとの共同運営により提供するサービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1,000冊以上の会計・税務関連の書籍・雑誌を掲載」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1,000冊以上の会計・税務関連の書籍・雑誌を掲載」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1,000冊以上…を掲載」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,000冊以上」／「2026年4月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、専門性の高いサービスとの連携を強化し…ソリューションの提供に努めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微です。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本サービスを…公認会計士および当社のクライアントへ提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『会計士.job』に登録する公認会計士および当社のクライアントへ提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「取り扱いを新たに開始いたしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社丸善リサーチサービスが提供する…サービス」／「当社…取り扱いを新たに開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ブリッジコンサルティンググループ株式会社…は…取り扱いを新たに開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界屈指のデジタルライブラリ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「大きな組織に属していたときと比較して独立後に得られる情報の質・量には限界があります。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オンライン読み放題サービス『丸善リサーチ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、サービス内容、主な機能、会社紹介を中心とした構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界屈指のデジタルライブラリ」／「高く評価されております」／「ストレスフリーな検索・閲覧体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微です。」」）
