# ブリッジコンサルティンググループ（9225） 当社クライアントのTOKYO PRO Market上場について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9225/disclosure/20260324587524
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9225

## 何が変わったか

当社のクライアントである株式会社manebiが、2026年3月24日にTOKYO PRO Marketへ株式を公開した。

## 会社が挙げた理由

グループ・ビジョンの実現に向け、顧客に誠意を持って取り組むためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TOKYO PRO Market上場（株式公開）
- 相手先: 株式会社manebi
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役CEO：田島智也。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ブリッジコンサルティンググループ株式会社のクライアント。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月24日（実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月24日、TOKYO PRO Market に株式を公開しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月24日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文の日付「2026年3月24日」および「2026年3月24日、TOKYO PRO Market に株式を公開しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「株式を公開しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 manebi」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社クライアントの」「ブリッジコンサルティンググループ株式会社のクライアントである株式会社 manebi」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役 CEO：田島智也」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社 manebi」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 manebi」「TOKYO PRO Market」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「TOKYO PRO Market に株式を公開しました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社クライアントのTOKYO PRO Market上場について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クライアントである株式会社 manebi」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社クライアントのTOKYO PRO Market上場について」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TOKYO PRO Market」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「当社クライアントのTOKYO PRO Market上場について」および会社紹介欄。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「幸せの懸け橋に」「全身全霊、誠意を持って邁進してまいります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
