# ＡＳＮＯＶＡ（9223） 【ASNOVA】 第3回 IR DAY 質疑応答（Q&A）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9223/disclosure/20260701586009
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9223

## 何が変わったか

2026年6月13日に開催した第3回IR DAYの質疑応答を、IR向けQ&Aプラットフォーム「QA Station」で公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社の業績や成長戦略を理解するための一助とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR特化型Q&Aプラットフォーム「QA Station」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Q&A公開先として利用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向けIR情報・質疑応答
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去のQ&Aを掲載（件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6月13日(土）に開催いたしました、第3回 IR DAYにていただいた質問とそれに対する当社の回答を、下記の通り公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第3回 IR DAY」「QA Stationでは過去のQ&Aも掲載しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「6月13日(土）に開催いたしました」「2026年7月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしましたのでご案内申し上げます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IR特化型Q&Aプラットフォーム『QA Station』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「公開先」「IR特化型Q&Aプラットフォーム『QA Station』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「公開先 IR特化型Q&Aプラットフォーム『QA Station』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年7月1日」「コード：9223」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は日付・証券コードのみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「QA Station」および「https://www.qastation.jp/asnova」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の業績や成長戦略についてご理解いただく一助」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の業績や成長戦略についてご理解いただく一助」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「第3回 IR DAY 質疑応答公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の業績や成長戦略について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「Q&A公開の案内のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の業績や成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 ASNOVA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.qastation.jp/asnova」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社 ASNOVA（コード：9223 東証グロース）」「記」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開先、URL、対象日付の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
